2026年10月04日(日)
間庭 隆|フィールドスタッフ筑波流源湖にて38枚(31kg)フィールドクラブ 第3位(参加者12名)
- 釣行場所
-
管理釣り場|
筑波流源湖(茨城県)湖は満水、駐車場脇まで水位が来ている。
台風の影響で水が入れ替わり、一時の爆発的な釣果は遠のく。 - 釣行日時
- 2026年10月04日(日) 7:30 〜14:30
- 天候
- 曇り時々晴れ
- 混雑度
- 浜の辺桟橋付近から東オンドマリに掛けて20%
- 釣行理由
- フィールドクラブ
- 釣果
- 38枚(31kg)
- 成績
- 第3位(参加者12名)
- 釣り方
- 16尺浅ダナ(タナ1.2m)両ダンゴ
- 仕掛け
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竿 16尺 道糸 1.2号(ダンヘラ名人(耀)ビジュアルイエロー) ハリス上 0.6号 - 35cm(ダンヘラ名人ハリス(鑠)) ハリス下 0.6号 - 55cm(ダンヘラ名人ハリス(鑠)) ハリ 上 7号(がまかつヤラズ) ハリ 下 7号(がまかつヤラズ) ウキ 優陽(田村作)(ボディ6cm中太パイプトップ足長)
エサ
「ペレ道」50cc+「ペレ軽」100cc+「もじり」100cc+水100cc(少し放置後)+「軽麩」100cc+「浅ダナ一本」100cc
30回程度良くかき混ぜた。練り込みはしていない。エサ付けはナジミを出すため良く揉んでハリ付けした。





コメント
最初の打ち出しのエサは粘力を入れた物を作る。これぞペレットベラと言われる大型は一枚も釣れず、 がリベラがタナから離れず、空ツンや、ギル迄が終始反応。 ダンゴはネバの元である粘力を外して、ボソを主体としたエサを作ると、大型ベラがタナに入って来て胸の空く 様なアタリで釣れ出した。 10尺天々でホタチョウの釣りを行った仲間は、一日アタリがコンスタントに出て、大型べらが良い感じで釣れて居た。