2026年08月09日(日)
中村 淳一|フィールドスタッフ追分池にて37枚プライベート
- 釣行場所
- 管理釣り場| 追分池(北海道)山側 ネット寄り
- 釣行日時
- 2026年08月09日(日) 6:00 〜15:00
- 天候
- 晴れ
- 混雑度
- 9人
- 釣行理由
- プライベート
- 釣果
- 37枚
- 成績
- 釣り方
- 9尺浅ダナ(タナ80cm)両ダンゴ
- 仕掛け
-
竿 9尺(「至峰」9.0尺→「竿春」選9.2尺→「こま鳥」高司・無中9.3尺) 道糸 0.6号(ダンセラミックへら名人) ハリス上 0.4号 - 25cm(ダンへら名人鑠ハリス) ハリス下 0.4号 - 33cm(ダンへら名人鑠ハリス) ハリ 上 5号(がまかつ改良ヤラズ) ハリ 下 5号(がまかつ改良ヤラズ) ウキ 巧実 バトルシリーズ 浅トロ(ボディ4.5cmPCムクトップ足長)
釣果写真
エサ
「カクシン」200cc+「コウテン」100cc+「ふぶき」100cc+「カルネバ」100cc+水120cc








コメント
竹竿の釣趣を楽しむため、追分池に釣行するが、最近の追分池では日曜日になると釣況が低迷し、20枚釣るのにも苦労するとのことであり、ファーストヒットに30分強の時間を費やした。
しかし釣れるへら鮒の型はすこぶる良かったので、竿の負担を考え10枚釣る毎に竿を替えるが、カラツンを消すためにエサのタッチをやわらかい方向に持っていくと、ジャミにエサが叩き落とされてエサが持たなくなってアタリが飛んでしまうことから、ギリギリ持つタッチの見極めが難しく、基エサに押し練りを加えながら接点を探っていき、午後3時までに35cm強の型を頭に37枚を釣り上げ、納竿とした。