2026年05月13日(水)
田中 雅司|フィールドスタッフ筑波湖にて29枚(チョーチン両ダンゴ:9枚、浅ダナダンゴ:20枚)プライベート
- 釣行場所
- 管理釣り場| 筑波湖(茨城県)4号桟橋 中央
- 釣行日時
- 2026年05月13日(水) 6:30 〜14:30
- 天候
- 晴れのち曇り
- 混雑度
- 20% 約40人
- 釣行理由
- プライベート
- 釣果
- 29枚(チョーチン両ダンゴ:9枚、浅ダナダンゴ:20枚)
- 成績
- 釣り方
- 18尺チョーチン両ダンゴ、12尺浅ダナ両ダンゴ
- 仕掛け
-
竿 18尺チョーチン両ダンゴ、12尺 道糸 1.2号(チョーチン:ダンセラミックへら名人、
浅ダナ:ダンへら名人耀)ハリス上 0.5号 - チョーチン:60cm、浅ダナ:27cm(ダンへら名人ハリス) ハリス下 0.5号 - チョーチン:80cm、浅ダナ:40cm(ダンへら名人ハリス) ハリ 上 チョーチン:8号、浅ダナ:6号(ストロングストレート) ハリ 下 チョーチン:8号、浅ダナ:6号(ストロングストレート) ウキ チョーチン:自作(T雅)TD14番 グラスムクトップ ロングタイプ、
浅ダナ:自作(T雅)AD7番 セミロングタイプ(PCパイプトップ)
エサ
□チョーチン
「バラケマッハ」400cc+「軽麩」200cc+「浅ダナ一本」200cc+水280cc+「カクシン」200cc+「ふぶき」200cc
□浅ダナ
「へらスイミー」160cc+「浅ダナ一本」320cc+水200cc+「軽麩」160cc+「BBフラッシュ」160cc







コメント
今日は、千葉県から知り合いが筑波湖に来るので同行した。事務所に着くとマルキユーの小山アドバイザーが来ており、一緒に行うことにした。例会の試釣と聞き3号桟橋に入ることにした。
久しぶりに長竿のチョーチン両ダンゴを行うことにして、18尺を準備してエサ打ちしていくと、いつもの筑波湖のメンバー3人が来たので、後ろ側に移動して4人並んで行うことにした。18尺のまま行うと直ぐにアタリだしポツポツ釣れる。テンポよくエサ打ちしていくと水面近くにへら鮒が見え出し、今までナジんでいたウキが入らなくなってきたので、手水を付けて練り込みウキにナジミが入りやすいようにして食いアタリを出していくと、良く釣れるが中型が多い。
3ボウルエサ打ちして釣り方を変更、12尺の浅ダナダンゴに切り替えてみる。へら鮒が見えるので、軽いエサより少し重いエサで対応すると、アタリも明確に出て釣り易く大型が良く釣れる。今のところ、浅いタナの方が型も良く楽しめるようだ。
午後になると風が冷たくなり黒い雲が出始めたので、早じまいとなった。