2026年04月25日(土曜日)田中 雅司・筑波流源湖(南中央桟橋 中央 北桟橋向き)にて39枚(両ダンゴ:12枚、セット27枚)プライベート|へら鮒天国

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田中 雅司

2026年04月25日(土)

田中 雅司|フィールドスタッフ

筑波流源湖にて39枚(両ダンゴ:12枚、セット27枚)プライベート

釣行場所
管理釣り場| 筑波流源湖(茨城県)南中央桟橋 中央 北桟橋向き
釣行日時
2026年04月25日(土) 6:00 〜14:00
天候
晴れ
混雑度
50% 約150人
釣行理由
プライベート
釣果
39枚(両ダンゴ:12枚、セット27枚)
成績
釣り方
19.5尺チョーチン両ダンゴ、9尺・11尺チョーチンウドンのセット
仕掛け
竿 19.5尺チョーチン両ダンゴ、9尺・11尺
道糸 両ダンゴ:1.2号、セット:2.0号(両ダンゴ:ダンセラミックへら名人、
セット:ダンへら名人イエロー)
ハリス上 両ダンゴ:0.5号、セット:1.0号 - 両ダンゴ:60cm、セット:10cm(ダンへら名人ハリス)
ハリス下 両ダンゴ:0.5号、セット:1.0号 - 両ダンゴ:80cm、セット:35cm(ダンへら名人ハリス)
ハリ 上 両ダンゴ:8号、セット:9号(両ダンゴ:ストロングストレート、
セット:関スレ)
ハリ 下 両ダンゴ:8号、セット:8号(両ダンゴ:ストロングストレート、
セット:関スレ)
ウキ 両ダンゴ:自作(T雅)TD14番 グラスムクトップ ロングタイプ、
セット:自作(T雅)HT9番 セミロングタイプ(PCムクトップ)
田中 雅司

コメント

今日は、K氏とI氏の3人で筑波湖に遊びに来た。
土曜日のため例会組もあり、3人で入れるところを探すと南中央の奥側に空いているところがあったので入ることにした。3人とも長竿のチョーチン両ダンゴで超大型を狙う。
19.5尺を準備してエサ打ちしていくと、数投でアタリが出始めポツポツ釣れるようになり楽しくなってきた。テンポよくエサ打ちしていくと徐々にアタリも多くなり、トップの早い付け根のアタリや中間での強いアタリに的を絞り、アワせて釣って行く。
3人で同じような釣りなので、同行の2人のウキの動きが悪くアワせるようなアタリが無いようなので、私はチョーチンセットに変えることにした。
今季初めてのチョーチンセットなので、とりあえずは9尺からスタートした。エサ打ちしていくと、エサ持ちが良すぎてバラケを抱え過ぎてウキが水中に入ってしまうので、あまり手もみを行わないように気を付けていくと、いつものようにトップ先端1節で止まるようになり、強い食いアタリが出始めて釣れるようになった。10枚くらい釣ってから11尺に変えてみると、アタリも先ほどより続いて釣り易い。
次回来るときには、この時期に釣れるタナがどこなのかを確かめるチョーチンセットを行ってみたいと思った。

エサ

【バラケ】
□チョーチン両ダンゴ
「バラケマッハ」400cc+「軽麩」200cc+「浅ダナ一本」200cc+水280cc+「カクシン」200cc+「ふぶき」200cc

□チョーチンセット
「バラケマッハ」800cc+「BBフラッシュ」200cc+水200cc+

【くわせ】
「感嘆」10cc+「軽締めアミノリキッド」9cc
「力玉ハード(L)」「力玉ハード(M)」

  • 浅ダナ一本
  • カクシン
  • 感嘆
  • 軽麸
  • 力玉ハード(M)
  • 力玉ハード(L)
  • バラケバインダーフラッシュ
  • バラケマッハ
  • ふぶき