2026年03月18日(水)
田中 雅司|フィールドスタッフ筑波湖にて28枚プライベート
- 釣行場所
- 管理釣り場| 筑波湖(茨城県)4号桟橋 中央
- 釣行日時
- 2026年03月18日(水) 6:30 〜14:00
- 天候
- 晴れ
- 混雑度
- 5% 約30人
- 釣行理由
- プライベート
- 釣果
- 28枚
- 成績
- 釣り方
- 13尺、11尺チョーチンウドンのセット
- 仕掛け
-
竿 13尺、11尺 道糸 0.8号(ダンへら名人イエロー) ハリス上 0.5号 - 5cm(ダンへら名人ハリス) ハリス下 0.3号 - 60cm(ダンへら名人ハリス) ハリ 上 4号(ストロングストレート) ハリ 下 4号(関スレ) ウキ 自作(T雅)TS8番、7番 セミロングタイプ(グラスムクトップ)
エサ
【バラケ】「粒戦」100cc+「セット専用バラケ」160cc+水200cc+「GTS」160cc+「セットアップ」160cc
【くわせ】「力玉」(さなぎ漬け)




コメント
今日は、久しぶりにS氏と筑波湖に遊びに来た。風向きを考えて4号桟橋の中央に入ることにした。
しばらく長めのチョーチンセットを行っていないので、13尺のチョーチンセットを準備してウキのバランスを取り、エサ打ち始めると数投でアタリだし釣れるようになる。型も腹パンのキロ級のへら鮒でビックリ。いつもの通りマー初めは大型で始まり、段々小さくなるだろうと思っていたが、今日はちょっと違いほとんど腹パンで引きも良く非常に楽しい。
テンポよくエサ打ちしていくと、水面にへら鮒が見え出し上のダンゴも良く食ってくる。水温も上がってきたので活性が良くなり、これからはダンゴの季節が来ていろんな釣り方で楽しめることが期待できる。
しばらくして11尺に変えてみると、釣れ方は変わらないようで楽しめる。近くで浅ダナセットを行っている知り合いも良く釣れている。また、走りだが17尺のチョーチン両ダンゴも竿が曲がり楽しんでいた。
平日は今のところどの釣り方でも釣れているが、休日の釣りは事前の情報を確認しておきたい。