2026年02月21日(土)
田中 雅司|フィールドスタッフ筑波湖にて7枚プライベート
- 釣行場所
- 管理釣り場| 筑波湖(茨城県)3号桟橋 中央
- 釣行日時
- 2026年02月21日(土) 7:00 〜14:30
- 天候
- 晴れ
- 混雑度
- 50% 約100人
- 釣行理由
- プライベート
- 釣果
- 7枚
- 成績
- 釣り方
- 18尺、17尺、16.5尺チョーチンウドンのセット
- 仕掛け
-
竿 18尺、17尺、16.5尺 道糸 0.8号(ダンへら名人イエロー) ハリス上 0.5号 - 5cm(ダンへら名人ハリス) ハリス下 0.3号 - 65cm(ダンへら名人ハリス) ハリ 上 4号(ストロングストレート) ハリ 下 3号(関スレ) ウキ 自作(T雅)NT9番、8番、セミロングタイプ(グラスムクトップ)
エサ
【バラケ】「粒戦」100cc+「セット専用バラケ」160cc+水200cc+「GTS」160cc+「セットアップ」160cc
【くわせ】「力玉」(さなぎ漬け)




コメント
今日もミリオンカップ大会予選の練習に筑波湖に遊びに来た。一緒に参加するS氏やK君、千葉から参加のI氏も来るので1日楽しくなりそうだ。現地に着くと多くの予選参加者とみられるメンバーが来ており、予選の厳しさが伺える。
3号桟橋の中央手前に並んで入り準備を行っていると、O副会長とN会計部長と知り合い数名が来て裏の4号桟橋に並んで入った。予選桟橋は2号桟橋から5号桟橋なので、裏の状況も分かりそうだ。
取り合えず先日準備した18尺のチョーチンセットから入り、底付近にへら鮒が居るか試してみる。ウキが動くまでテンポよくエサ打ちしていくがウキが動かない。ウキが動いているのはK君の21尺浅ダナセット、タナ4本ぐらいの深めのタナでアタリがあるらしくアワせている。
私は1ボウル打ってもアタリすらないので、16.5尺に変えてエサ打ちしていくとウキが動き始めた。この付近は底近くは良くないようで、15尺か16.5尺ぐらいがアタリがもらえそうに感じた。しかし裏の4号桟橋のメンバーはポツポツ釣れている。朝のうちは太陽の関係で3号は太陽向かい、裏が影なのか?不思議だ。私ら数名はアタリが少なく、1枚釣るのに時間がかかり厳しい。
10時くらいになるとどの釣り方もウキが動き出し、ポツポツ釣れるようになった。今日の混雑具合でウキが動かなくなるので、予選当時はさらに厳しいことがわかる。場所は当て番なので仕方ないが、釣り方は間違いないようにしたい。