2026年02月05日(木)
田中 雅司|フィールドスタッフ友部湯崎湖にて26枚取材
- 釣行場所
- 管理釣り場| 友部湯崎湖(茨城県)3号桟橋 中央 事務所向き
- 釣行日時
- 2026年02月05日(木) 7:30 〜15:00
- 天候
- 晴れ
- 混雑度
- 10% 約30人
- 釣行理由
- 取材
- 釣果
- 26枚
- 成績
- 釣り方
- 15尺浅ダナウドンのセット
- 仕掛け
-
竿 15尺 道糸 0.8号(ダンへら名人耀) ハリス上 0.5号 - 8cm(ダンへら名人ハリス) ハリス下 0.3号 - 60cm(ダンへら名人ハリス) ハリ 上 6号(ストロングストレート) ハリ 下 3号(関スレ) ウキ 自作(T雅)AS7番(PCパイプトップノーマル)
エサ
【バラケ】「粒戦」100cc+「セット専用バラケ」160cc+水200cc+「GTS」160cc+「セットアップ」160cc
【くわせ】「力玉」(さなぎ漬け)




コメント
今日は、へら糸メーカー・ダンの取材があり、友部湯崎湖にO氏と来た。
3号桟橋中央事務所向きに入り、私が浅ダナセット、O氏がチョーチンセットを行った。先日来た時に浅ダナセットは新べらがよく釣れたので期待は十分。
エサ打ち始めるとウキが直ぐに動き出してきたが、食いアタリがなかなか出ないでの、ウキにバラケの重みがかかるようにしてからスッと抜けるようにしていくと、食いアタリが出て新べら700gクラスが釣れてきた。
その後もテンポよくエサ打ちしていくと、段々とアタリも多くなりよく釣れるようになってきたがスレも多くなる。水面にへら鮒は見えるので、タナを浅くしてみると直ぐに釣れたが続かないので、元のタナに戻して釣って行った。隣のO氏のチョーチンセットもアタリが多く良く釣れているが、新べらは交る程度で旧べらが多いようだ。
風もなくアタリも多く、ウキも非常によく動く。冬は厳しい釣りが多いが、今日は春のようだ。