2026年01月28日(水)
田中 雅司|フィールドスタッフさくら湖にて18枚プライベート
- 釣行場所
- 管理釣り場| さくら湖(茨城県)C桟橋 中央 事務所向き
- 釣行日時
- 2026年01月28日(水) 7:00 〜14:30
- 天候
- 晴れ
- 混雑度
- 10% 約40人
- 釣行理由
- プライベート
- 釣果
- 18枚
- 成績
- 釣り方
- 19尺、8尺浅ダナウドンのセット
- 仕掛け
-
竿 19尺、8尺 道糸 0.8号(ダンへら名人イエロー) ハリス上 0.5号 - 8cm(ダンへら名人ハリス) ハリス下 0.3号 - 60cm(ダンへら名人ハリス) ハリ 上 6号(ストロングストレート) ハリ 下 3号(改良ヤラズ) ウキ 自作(T雅)AS9番、5番(PCパイプトップノーマル)
エサ
【バラケ】「粒戦」100cc+「セット専用バラケ」160cc+水200cc+「GTS」160cc+「セットアップ」160cc
【くわせ】「力玉」(さなぎ漬け)





コメント
今日は4人でさくら湖に遊びに来た。I氏はホワイトのメンバーなので、今週の日曜日の例会場所なので練習も兼ねて行える。
いつもならウキが見える桟橋の向き(D桟橋向き)に入るところだが、先日遊びに来た時には池の中央部に大型がいたので、今日もC桟橋中央の事務所向きに入り、各自好きな釣り方で行うことに。T君は10尺チョーチンセット、私が19尺浅ダナセット、K氏は10.5尺のチョーチンセット、I氏は12尺チョーチンセットで始まった。
19尺の浅ダナセット(1.5m)は、正面の山の陰にギリギリ入るので何とかスタート時はウキが見える。太陽が出てくると見辛いが、徐々に見えるようになるので我慢、エサ打ち数投でアタり1枚釣れた。チョーチンメンバーもアタリが徐々に出てきたようでアワせてきた。
8時ぐらいになると、チョーチンのウキ付近が太陽のど真ん中で全く見えないようで大変そう。私も見辛いが、完全に正面の陰の部分に入るなら21尺なのだが、軽いウキでは振りこみがキツイのでこのタナではこの辺が限界。向かいの風では無理だが、後ろからの北風なので楽々だ。
9時過ぎるとウキが見えるようになり、テンポよくエサ打ちしていくと良く釣れる。型も新べらの700gからキロクラスなので、引きも強く非常に楽しい。
11時ごろからI氏も10.5尺で浅ダナセットを行うと、大型が釣れ出し楽しそう。常連さんはチョーチンセットか段底の釣り方が多いが、浅ダナセットも非常に面白い。浅ダナセットは少し深めだが釣れるので、今のところどの釣り方も良く釣れている。