2026年01月24日(土)
山村 慎一|フィールドスタッフ弥五郎沼にて1枚プライベート
- 釣行場所
- 管理釣り場| 弥五郎沼(千葉県)
- 釣行日時
- 2026年01月24日(土) 10:00 〜14:30
- 天候
- 晴れ
- 混雑度
- 50人
- 釣行理由
- プライベート
- 釣果
- 1枚
- 成績
- 釣り方
- 9尺浅ダナ(タナ1m)ウドンのセット
- 仕掛け
-
竿 9尺 道糸 0.6号(東レ ストロングアイ) ハリス上 0.4号 - 7cm(東レ スーパープロプラス) ハリス下 0.3号 - 50cm(東レ スーパープロプラス) ハリ 上 6号(がまかつ リフト) ハリ 下 2号(がまかつ コム) ウキ 本多作 in/out(ボディ4.5cmパイプトップ足長)
エサ
【バラケ】「粒戦」50cc+「瀑麩」50cc+水75cc(放置後)+「セットアップ」50cc+「ふぶき」50cc
手水で調整
【くわせ】「力玉」(さなぎ漬け)






コメント
少し遅めの釣行でした。相変わらず人気で駐車場はいっぱいです。中央桟橋は数席空いていたので手前の東向きに入釣しました。
この池でいつもうまく釣れない段底から入りました。が、これが間違いの始まりでした。12尺、PCムクのウキ、クワセは「力玉ハード(M)」でスタートしました。これが少しサワるものの決めアタリがないまま、1時間経過。周りでは浅ダナセット、チョーチンセットが釣れていました。
段底はこれ以上良くならないと判断して、釣れている浅ダナセットに変更しました。釣り始めすぐにサワリ、5分ほどしてすぐに釣れました。これはたくさん釣れるぞ、と思ったのもつかの間、急速にサワリアタリが減ってきました。まわりも急激に釣れなくなっているようでした。結局そのまま終了してしまいました。
それでも渋くなった中でも浅ダナセットで釣っている常連さん(?)もいらっしゃいました。細めのパイプトップでバラケが抜けてもしばらく待ってからのアタリでポツポツ釣っていました。また、僕が始める前の時間帯(~11:00)は比較的よく釣れているようで、行くなら朝から釣った方が楽しめそうです。