2026年01月24日(土)
田中 雅司|フィールドスタッフさくら湖にて18枚プライベート
- 釣行場所
- 管理釣り場| さくら湖(茨城県)C桟橋 中央 事務所向き
- 釣行日時
- 2026年01月24日(土) 7:00 〜14:00
- 天候
- 晴れ
- 混雑度
- 30% 約70人
- 釣行理由
- プライベート
- 釣果
- 18枚
- 成績
- 釣り方
- 16.5尺、8尺浅ダナウドンのセット
- 仕掛け
-
竿 16.5尺、8尺 道糸 0.8号(ダンへら名人イエロー) ハリス上 0.5号 - 8cm(ダンへら名人ハリス) ハリス下 0.3号 - 60cm(ダンへら名人ハリス) ハリ 上 6号(ストロングストレート) ハリ 下 3号(改良ヤラズ) ウキ 自作(T雅)AS7.5番、7番(PCパイプトップノーマル)
エサ
【バラケ】「粒戦」100cc+「セット専用バラケ」160cc+水200cc+「GTS」160cc+「セットアップ」160cc
【くわせ】「力玉」(さなぎ漬け)、「感嘆」






コメント
今日もさくら湖に遊びに来た。
土曜日なので昨日とは違って混雑は間違いないと思っていたが、例会組がなくひと安心。天気は良いが多少の風(西か北風)がある予報なので、北風に強い事務所向きに入ることにした。ただし朝のうちは太陽が前にあるので、ウキが見辛い時間帯があることで大変だが、これも練習だ。
C桟橋の中央に入り浅ダナセットの練習を行う。15尺を準備し、タナを1.5mにセットしてエサ打ち開始。初めはウキが少し見えたが、徐々に太陽が昇り始めるとmったくウキが棒の状態、変更サングラスをかけても全く見えない。8時半ぐらいになり何とか少しはウキが見えるようになると、ウキの動きがわかる。バラケ2ボウル目を準備していると食いアタリがあり、大型が1枚釣れひと安心。その後、ウキが見えるようになると釣りの気分が全然違う。
テンポよくエサ打ちしていくとアタリも多くなり、ポツポツ釣れるようになってきた。ヒットするへら鮒は今期に入れた大型の新べらで引きが抜群。周りではチョーチンセットと段底が良く釣れており、今のところ色々な釣り方で楽しめるようである。
しばらくして風が少し吹いてきたので8尺の浅ダナ(1.5m)で行ってみると、ウキが目の前でアタリが良く見えるし、ヒットするへら鮒が大きくてビックリした。昨日とは全然違い、食いは良さそうに感じる。