2026年01月10日(土曜日)田中 雅司・筑波湖(3号桟橋 手前)にて7枚プライベート|へら鮒天国

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田中 雅司

2026年01月10日(土)

田中 雅司|フィールドスタッフ

筑波湖にて7枚プライベート

釣行場所
管理釣り場| 筑波湖(茨城県)3号桟橋 手前
釣行日時
2026年01月10日(土) 7:00 〜15:00
天候
晴れ
混雑度
30% 約80人
釣行理由
プライベート
釣果
7枚
成績
釣り方
16.5尺チョーチンウドンのセット
仕掛け
竿 16.5尺
道糸 0.8号(ダンへら名人イエロー)
ハリス上 0.5号 - 5cm(ダンへら名人ハリス)
ハリス下 0.3号 - 65cm(ダンへら名人ハリス)
ハリ 上 4号(ストロングストレート)
ハリ 下 3号(関スレ)
ウキ 自作(T雅)TS11番 セミロングタイプ(グラスムクトップ)
田中 雅司

コメント

今日は、1月例会の練習にフォーラム侠のメンバーと筑波湖に遊びに来た。冬なのに南風が強く吹くとの予報なので、3号桟橋の手前に並んで入ることにした。
各自好きな釣り方だがほとんどがチョーチンセット、竿の長さが短めの竿から長めの竿となり、アタリの多い位置が参考になりそう。私は16.5尺か15尺のチョーチンセットが無難と思い、16.5尺を選択、エサはいつものバラケエサを準備してクワセは「力玉」のさなぎ漬けを使う。
エサ打ちを始めるとバラケ半ボウルぐらいでウキに動きが出始め、食いアタリを待つといきなりアタリがあり1枚釣れひと安心。その後もテンポよくエサ打ちしていくと、ポツポツ釣れるが食いアタリは少ない。段底もポツポツ状態でアタリは非常に少ない。
しかし休日はどこも厳しい釣りで、釣り方や座る場所の選択に苦労する。事前に練習していることが大切で、ぶっつけ本番だと厳しい。今日は並んでの練習なので、みんなのウキの動き具合を見て参考になりそうである。

エサ

【バラケ】「粒戦」100cc+「セット専用バラケ」160cc+水200cc+「GTS」160cc+「セットアップ」160cc
【くわせ】「力玉」(さなぎ漬け)

  • GTS
  • セットアップ
  • セット専用バラケ
  • 力玉
  • 粒戦