2026年01月08日(木)
田中 雅司|フィールドスタッフ筑波湖にて21枚プライベート
- 釣行場所
- 管理釣り場| 筑波湖(茨城県)5号桟橋 奥
- 釣行日時
- 2026年01月08日(木) 7:00 〜14:30
- 天候
- 晴れ
- 混雑度
- 10% 約30人
- 釣行理由
- プライベート
- 釣果
- 21枚
- 成績
- 釣り方
- 17尺、16.5尺チョーチンウドンのセット
- 仕掛け
-
竿 17尺、16.5尺 道糸 0.8号(ダンへら名人イエロー) ハリス上 0.5号 - 5cm(ダンへら名人ハリス) ハリス下 0.3号 - 65cm(ダンへら名人ハリス) ハリ 上 4号(ストロングストレート) ハリ 下 3号(関スレ) ウキ 自作(T雅)TS10番、11番 セミロングタイプ(グラスムクトップ)
エサ
【バラケ】「粒戦」100cc+「セット専用バラケ」160cc+水200cc+「GTS」160cc+「セットアップ」160cc
【くわせ】「力玉」(さなぎ漬け)





コメント
今日は、S氏とK氏の3人で筑波湖に遊びに来た。
北風が吹く予報なので、5号桟橋の奥に並んで入ることにした。最近5号桟橋奥に入ることが少なく状況は分からないが、各桟橋の奥は良いポイントになるので、安心して釣りができることを期待して入る。
3人ともチョーチンセットでスタート、私は17尺チョーチンセットからスタートして状況確認後、16.5尺を試してみたい。
準備ができエサ打ちしていくと、数投でウキが動き出しポツポツ釣れるようになる。型は小ぶりだがウキの動きが良いので楽しく釣ることができる。
11時ごろから少し風が出始め、ウキのナジミが深くなってきたのでバランスを調整しながら釣って行ったが、風が収まってくると1番初めのナジミよりトップが出てしまい釣り辛くなったきたので、竿を16.5尺に変えてバランスを取り直して釣り再開。いつものウキの位置で行うと、食いアタリまでのウキの動きが読みやすいが、ウキのナジミの位置が違うとウキの動きが読み辛いので注意したい。
午後になると型も大型が多くなり楽しいが、中型の方がウキは良く動くので楽しく良く釣れるようだ。