2026年01月02日(金)
田中 雅司|フィールドスタッフさくら湖にて37枚プライベート
- 釣行場所
- 管理釣り場| さくら湖(茨城県)C桟橋 中央 D桟橋向き
- 釣行日時
- 2026年01月02日(金) 6:30 〜14:30
- 天候
- 晴れ時々曇り
- 混雑度
- 30% 約80人
- 釣行理由
- プライベート
- 釣果
- 37枚
- 成績
- 釣り方
- 15尺、13.5尺浅ダナウドンのセット
- 仕掛け
-
竿 15尺、13.5尺 道糸 0.8号(ダンへら名人耀) ハリス上 0.5号 - 8cm(ダンへら名人ハリス) ハリス下 0.3号 - 55cm(ダンへら名人ハリス) ハリ 上 6号(ストロングストレート) ハリ 下 3号(関スレ) ウキ 自作(T雅)AS7番、6番(PCムクトップノーマル)
エサ
【バラケ】「粒戦」100cc+「セット専用バラケ」160cc+水200cc+「GTS」160cc+「セットアップ」160cc
【くわせ】「力玉」(さなぎ漬け)





コメント
今日は、新年初釣り。最近良く釣れるとの情報があり、I君とK氏とホワイトのメンバーでさくら湖に遊びに来た。
さくら湖は、チョーチンセットや段底・浅ダナセットなど、釣れる釣り方が色々あるので釣り客も多い。私はいつも浮き桟橋のB桟橋かC桟橋に入ることが多い。冬の時期は少し長めの浅ダナセットが多い。
C桟橋のD桟橋向き中央部に入り、15尺を準備して浅ダナセットを行う。タナは自由だが1.05mにセットしてエサ打ち開始、風もなく木の陰でウキも非常に見やすく小さいアタリも取れそうだ。10投もするとウキが動き出し、いつでも食いアタリが出そう。
十数投でアタり、新べらの700gクラスが釣れ引きを味わう。テンポよくエサ打ちしていくとアタリも多くなり、連続して釣れ非常に楽しい。昨年暮れの厳しい釣りを忘れるくらいよく釣れる。ほとんど新べらの700g以上で良く引きアタリも素直(私みたい)。バラケ2ボウルで20枚釣り、冬とは思えない釣れ具合。
少し短い13.5尺に変えてみると、竿さばきも簡単で釣れ具合は変わらずさっきよりも釣れやすい。新年早々良い釣りができて、今年も1年楽しく釣りができそうだ。