2025年12月26日(金)
田中 雅司|フィールドスタッフ筑波湖にて31枚プライベート
- 釣行場所
- 管理釣り場| 筑波湖(茨城県)4号桟橋 中央
- 釣行日時
- 2025年12月26日(金) 6:30 〜14:30
- 天候
- 晴れ
- 混雑度
- 20% 約50人
- 釣行理由
- プライベート
- 釣果
- 31枚
- 成績
- 釣り方
- 16.5尺、15尺チョーチンウドンのセット
- 仕掛け
-
竿 16.5尺、15尺 道糸 0.8号(ダンへら名人イエロー) ハリス上 0.6号 - 5cm(ダンへら名人ハリス) ハリス下 0.3号 - 55cm~60cm(ダンへら名人ハリス) ハリ 上 4号(ストロングストレート) ハリ 下 3号(改良ヤラズ) ウキ 自作(T雅)NT10番 セミロングタイプ(グラスムクトップ)
エサ
【バラケ】「粒戦」100cc+「セット専用バラケ」160cc+水200cc+「GTS」160cc+「セットアップ」160cc
【くわせ】「力玉」(さなぎ漬け)





コメント
今日は、日曜日にミリオンカップの決勝戦が、ここ筑波湖であるので練習を兼ねてS氏と遊びに来た。
練習なのでウキの見やすい4号桟橋の中央に入り、チョーtセットを行う。私は、筑波湖の冬はチョーチンセットで15尺か17尺ぐらいの長い竿で行う。平日なら何尺の竿でも釣ることができるが、混雑と座席指定なのでアタリが少しでももらえる釣り方で練習。
昨年は3号桟橋の奥から9席目で、絶好の段底の場所のため20尺で段底を行い惨敗、いつもの15尺チョーチンセットを行うと入れアタリとなったが、時遅くで惨敗した。
今回は迷わず長竿のチョーチンセットを行う覚悟、昨年の失敗を主出して練習する。初めは17尺でチョーチンセットから入り、15尺と16.5尺でウキ合わせを兼ね練習、くわせは「力玉」のさなぎ漬けか「感嘆」で練習。
準備ができエサ打ち始めると直ぐに釣れ出しウキのバランスもOK、次に15尺と16.5尺のウキバランスを合わせて15尺でエサ打ちしていくと、これもよく釣れる。平日は本当によく釣れる。次に軽い竿の16.5尺で時間まで楽しむ。
今日の釣れ具合は平日、参考にはならないので忘れ、気持ちを入れ替えて当日を待ちたい。混雑時の大会は、場所や釣り方など色々な良い条件が揃わないと上位には入れない。当日与えられた場所で、自分ができることを行って反省はしたくない。