
2025年03月08日(土)
内島 康之|インストラクター友部湯崎湖にて9枚(約5.7kg)マルキューM-1カップ予選
- 釣行場所
- 管理釣り場| 友部湯崎湖(茨城県)3号桟橋 4号桟橋向き 中央付近136番 ※11ブロック
- 釣行日時
- 2025年03月08日(土) 7:00 〜14:00
- 天候
- 晴れ
- 混雑度
- 参加者174人
- 釣行理由
- マルキューM-1カップ予選
- 釣果
- 9枚(約5.7kg)
- 成績
- 釣り方
- 12尺段差の底釣りウドンのセット
- 仕掛け
-
竿 12尺 道糸 0.8号(ザイトフラッシュブルー) ハリス上 0.5号 - 13cm(サバキ) ハリス下 0.35号 - 70cm(サバキ) ハリ 上 7号(バラサ) ハリ 下 4号(サスケ) ウキ 旭舟 技6番 パイプ(ボディ14cm中細パイプトップノーマル)
エサ
【バラケ】「粒戦」100cc+「粒戦細粒」50cc+水200cc+「段底」150cc+「セット専用バラケ」150cc+「バラケマッハ」100cc
手水と「粒戦細粒」「バラケマッハ」で調整
【くわせ】
「魚信」
「感嘆」(1袋に「軽さなぎ」20cc混ぜたもの)15cc+水15cc
「力玉ハード(M)」「力玉ハード(S)」
コメント
下見での感じから、段差の底釣りかチョーチンセット、若しくはやや長めのタナ1.5m位のセット釣りを想定して、段差の底釣りからスタートしました。
ほぼ釣技最前線のアプローチで釣りを組み立てました。なかなか厳しい状況だったので試行錯誤し、クワセも色々ローテーションしましたが、魚がタナに入ってきた時だけアタる感じだったので、あまり待ちすぎず一定のリズムで打ち返すようにしました。
基本的にはバラケが抜けてからのアタリがヒット率が良かったですが、そんなにアタリがないのでバラケが付いているときの釣れそうなアタリも合わせていきました。
自分のブロックでは他の釣り方も厳しく、特にお昼前から反応が少なく最後まで段底をやりました。
場所によってウキの動きがだいぶ違うようです。