2026年11月01日(日)
間庭 隆|フィールドスタッフ椎の木湖にて17枚(20.23kg)フィールドクラブ 第3位(参加者15名)
- 釣行場所
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管理釣り場|
椎の木湖(埼玉県)新べら9t放流。ここ数日の釣果上位は20kg台。
3号桟橋の北側奥、底の掛け上がり562番に座りに新べらを狙う。 - 釣行日時
- 2026年11月01日(日)
- 天候
- 晴れ
- 混雑度
- 50%
- 釣行理由
- フィールドクラブ
- 釣果
- 17枚(20.23kg)
- 成績
- 第3位(参加者15名)
- 釣り方
- 17尺段差の底釣りウドンのセット
- 仕掛け
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竿 17尺 道糸 1.2号(ダンヘラ名人耀ビジュアルイエロー) ハリス上 0.6号 - 15cm(ダンヘラ名人ハリス鑠) ハリス下 0.5号 - 75cm(ダンヘラ名人ハリス鑠) ハリ 上 8号(がまかつヤラズ) ハリ 下 4号(がまかつアスカ) ウキ 優陽 田村作(ボディ15cmPCムクトップ足長)
エサ
【バラケ】「瀑麩」100cc+「粒戦細粒」100cc+「粒戦」100cc+「ダンゴの底釣り夏」50cc+「段底」100cc(粉の内に混ぜてから)+水150ccを入れさらっと混ぜる。
少し時間を置き全体に水を行き渡らせてから、全体を練らずによく混ぜ合わせる。ボソの効いたエサ。
【くわせ】「感嘆」10cc+「感嘆Ⅱ」10cc+水35cc
チューブ出しで使用







コメント
魚はウワズリ気味で、バラケをやわらかくしたり、ネバリのある物は下のクワセの付いた長いハリスに魚がサワり、小さなアタリとなってカラツンが出てしまう。食ったような段底のアタリで騙されて、首を傾げるだけとなる。
また今回使ったバラケも、ナジミが少ないとウワズリが起き、アタリが無くなってしまう。ボソ気味のバラケを5節以上入れて、バラケが落ち切ってからのアタリを拾うと良かった。