2026年05月15日(金)
山野 正義|フィールドスタッフ近藤沼公園にて5枚(35〜38cm)取材
- 釣行場所
- 野釣り場| 近藤沼公園(群馬県)中央の沼 中央の渡り桟橋左側
- 釣行日時
- 2026年05月15日(金) 6:00 〜13:00
- 天候
- 曇りのち晴れ
- 混雑度
- 桟橋に約15人
- 釣行理由
- 取材
- 釣果
- 5枚(35〜38cm)
- 成績
- 釣り方
- 8尺チョーチンウドンのセット
- 仕掛け
-
竿 8尺(シマノ) 道糸 1.25号(オ-ナ-白の道糸) ハリス上 0.6号 - 10cm(サバキ) ハリス下 0.6号 - 60cm(サバキ) ハリ 上 7号(セッサ) ハリ 下 3号(リグル) ウキ 大祐 スキルグラスムク(ボディ4.5cmグラスムクトップ足長)
釣果写真
エサ
【バラケ】「粒戦」100cc+水100cc(10分放置後)+「ふぶき」200cc
手水を打ち「カルネバ」で調整。
【くわせ】「力玉ハ-ド(M)」








コメント
当日は急激に冷え込み朝は防寒着が必要だった。
打ち始めは10尺の浅ダナ両ダンゴで開始したがパタパタと2枚釣れた後、全くウキが動かなくなってしまい、セットも試したが状況が変わらず8尺のチャカテンセットに変更。するとウキが動き出しバラシも4~5回あったが、3枚の大型べらが釣れた。
同行者も14尺のチョ-チン両ダンゴで、バラシが何回かあったが2枚の釣果が上がった。当日は冷え込みが原因で食いが渋かったが、日並みの良い日に釣行すれば2桁釣果は上がりそうだ。