2026年04月12日(日)
田中 雅司|フィールドスタッフ筑波湖にて9枚プライベート
- 釣行場所
- 管理釣り場| 筑波湖(茨城県)6号桟橋 中央
- 釣行日時
- 2026年04月12日(日) 6:30 〜13:30
- 天候
- 晴れ
- 混雑度
- 60% 約100人
- 釣行理由
- プライベート
- 釣果
- 9枚
- 成績
- 釣り方
- 13.5尺浅ダナウドンのセット
- 仕掛け
-
竿 13.5尺 道糸 0.8号(ダンへら名人耀) ハリス上 0.5号 - 8cm(ダンへら名人ハリス) ハリス下 0.3号 - 50cm(ダンへら名人ハリス) ハリ 上 6号(ストロングストレート) ハリ 下 4号(関スレ) ウキ 自作(T雅)AS6.5番(PCパイプトップノーマル)
エサ
【バラケ】「粒戦」100cc+「セット専用バラケ」160cc+水200cc+「GTS」160cc+「セットアップ」160cc
【くわせ】「力玉」(さなぎ漬け)




コメント
今日は、休日の筑波湖に3人で遊びに来た。例会も数会あり、西風の天気予報なため3号・5号桟橋は一杯で、比較的何の風にも強い6号桟橋が空いていたので3人で入ることにした。
スタートは浅ダナセットから入り、チョーチン両ダンゴで終わりたい。13.5尺の浅ダナセットを準備してエサ打ちしていくと直ぐに釣れ出し、バラケ1ボウルで6枚釣ったところで2人が来たので17尺チョーチン両ダンゴに変えることにした。
準備ができタナを測ってみると、下バリが着いてしまうのでウキ下を調整して底スレスレのチョーチン両ダンゴで始まった。2人は少し短い16尺を準備して3人でエサ打ちしていくと、ウキの動きが極端に出なくて辛い釣りになった。周りを見ても釣れている人はセットが多く、ダンゴはまだ早いようである。平日は釣れるが、休日はダンゴの釣りは厳しい。
3ボウル打ってアタリはそこそこもらえたが、釣るまではいかないことから、真ん中にいた私は浅ダナセットに変えて楽しんだ。