2026年03月15日(日)
吉田 康雄|インストラクター友部湯崎湖にて20枚プライベート
- 釣行場所
- 管理釣り場| 友部湯崎湖(茨城県)3号桟橋
- 釣行日時
- 2026年03月15日(日) 8:00
- 天候
- 晴れ
- 混雑度
- 釣行理由
- プライベート
- 釣果
- 20枚
- 成績
- 釣り方
- 10→8尺チョーチンウドンのセット
- 仕掛け
-
竿 10→8尺(色華) 道糸 0.6号(東レ タイプ2道糸) ハリス上 0.6号 - 5~8cm(東レ スーパープロプラスハリス) ハリス下 0.3号 - 35~60cm(東レ スーパープロプラスハリス) ハリ 上 7号(バラサ) ハリ 下 1~3号(クワセ サスケ) ウキ 吉田作 GTR 1~2番(ボディ3.5~4cmグラスムクトップ足長)
エサ
【バラケ】
「粒戦」150cc+「セットアップ」100cc+「ふぶき」100cc+水150cc
調整用「粒戦」100cc+水50cc、「浅ダナ一本」
【くわせ】
「感嘆」(1袋+「さなぎ粉」30cc+「粘力」付属スプーン2杯)10cc+水12cc







コメント
前回良かった釣り方のままスタートしますが、気配はあるけれど良いアタリがなかなか出ない状態。そして前回よりも魚は上へ上へ上がりたがっている状態。バラケの微調整を繰り返し、ハリス長さや針サイズやウキのサイズを変更しながらたまに釣れてくる程度。
昼休憩後は気になっていた12尺浅ダナセットを試します。1時間程やりましたが簡単にアタリを出せる状況ではない事がわかり、この釣り方は削除します。
再び10尺チョーチン。朝より少しやる気が出てきたようで、ハリス35~40cmで良いタイミングのアタリが出るようになります。しかし明日の本番ではこのパターンになる可能性はかなり低いと思い、難しいであろう8尺を出して『釣る練習』をしました。
10尺よりかなり気難しくハリスは55~60cm、針1号でバラケもかなり気を遣い、微調整を繰り返さないとアタリは出ない状態。タイミングが合うと釣れてくれるので自分的にはとても良い練習となりました。
釣れてくる魚は前回同様綺麗で引きの強いへら鮒ばかりなので、釣っていて楽しいです。