2026年03月05日(木)
田中 雅司|フィールドスタッフ筑波湖にて24枚プライベート
- 釣行場所
- 管理釣り場| 筑波湖(茨城県)5号桟橋 奥
- 釣行日時
- 2026年03月05日(木) 6:30 〜15:00
- 天候
- 晴れ
- 混雑度
- 10% 約30人
- 釣行理由
- プライベート
- 釣果
- 24枚
- 成績
- 釣り方
- 15尺浅ダナウドンのセット
- 仕掛け
-
竿 15尺 道糸 0.8号(ダンへら名人耀) ハリス上 0.5号 - 8cm(ダンへら名人ハリス) ハリス下 0.3号 - 60cm(ダンへら名人ハリス) ハリ 上 6号(ストロングストレート) ハリ 下 4号(関スレ) ウキ 自作(T雅)AS7番(PCパイプトップノーマル)
エサ
【バラケ】「粒戦」100cc+「セット専用バラケ」160cc+水200cc+「GTS」160cc+「セットアップ」160cc
【くわせ】「力玉」(さなぎ漬け)




コメント
今日は、S氏と筑波湖に遊びに来た。現地に着くと知り合いも数名いたので一緒に行うことにした。北風なので5号桟橋の奥に入り、各自好きな釣り方で行う。
S氏はチョーチンセット、私は15尺の浅ダナセット、その他は段底、ノーマルな底釣りが2人、短竿のチョーチンセット、浅ダナセットをそれぞれ行った。
朝のうちは南風が吹いていたので、浅ダナは流れてしまいなかなかアタリがもらえず我慢の時間、その頃段底はポツポツ釣れており、並びの中では一番釣れていた。チョーチンセットも流れ幅が少ないので、アタリはそこそこありポツポツ釣れ出した。
浅ダナセットは1時間ぐらい経ち少し風が弱まると、ウキが動き出し良く釣れるようになってきた。型もキロ級が交り引きを味わいながら楽しむ。
バラケが3ボウル目に入ると連荘で釣れ出し非常に面白い。風向きが西寄りに変わると、エサ打ちもし易く食いアタリも多くなる。チョーチンセットもアタリが多くなったが、カラも多く大変そう。
いつも筑波湖は雨の日は良くなく、今日はどの釣り方も良いように感じる。徐々に暖かくなるとへら鮒の動きも良くなるので、これからは色々な釣り方で楽しめそうだ。特に1号桟橋では長竿の浅ダナ釣りが面白くなりそうだ。