2026年02月18日(水曜日)田中 雅司・筑波湖(5号桟橋 奥)にて17枚プライベート|へら鮒天国

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田中 雅司

2026年02月18日(水)

田中 雅司|フィールドスタッフ

筑波湖にて17枚プライベート

釣行場所
管理釣り場| 筑波湖(茨城県)5号桟橋 奥
釣行日時
2026年02月18日(水) 7:00 〜14:30
天候
晴れ
混雑度
15% 約40人
釣行理由
プライベート
釣果
17枚
成績
釣り方
17尺チョーチンウドンのセット
仕掛け
竿 17尺
道糸 0.8号(ダンへら名人イエロー)
ハリス上 0.5号 - 5cm(ダンへら名人ハリス)
ハリス下 0.3号 - 65cm(ダンへら名人ハリス)
ハリ 上 4号(ストロングストレート)
ハリ 下 3号(関スレ)
ウキ 自作(T雅)NT8番 セミロングタイプ(グラスムクトップ)
田中 雅司

コメント

今日は、久しぶりにS氏と筑波湖に遊びに来た。
平日なのでどこの桟橋にも入れるので、5号桟橋の奥に入ることにした。現地に着くとO氏とN氏に会ったので一緒に行うことになった。23日にミリオンカップ大会の予選があるため練習を兼ねて行った。
冬の筑波湖は、その日によって釣り方や入る桟橋で変わることが多く非常に難しい。各桟橋の中央より奥に入ることができれば少し長めのチョーチンセットが無難であるが、竿の長さが揃ってしまうと非常に渋くなる。自分で一番自信のある釣り方で通さないと貧打に終わってしまう。大会は当て番のためどこに座るかわからないが、私は長めの竿でのチョーチンセットを行うつもりでいる。
今日は18尺と17尺のウキ合わせを行い、17尺で試してみる。いつものエサを準備して、初アタリまでバラケ半ボウルは覚悟してテンポよくエサ打ちしていくと、徐々にウキが動き出し食いアタリが出るようになりポツポツ釣れるようになってくる。段底のN氏とT氏はアタリがあるようで、アワセておりポツポツ釣っている。
私達チョーチンセット3人も段々アタリが多くなり、カラとスレが多くなってきた。確実な食いアタリを狙い、中型と時々交ざる大型を釣り話も弾む。テンポよくエサ打ちしていくと、新べらの700gクラスが良く釣れる。この新べらが釣れていることで、食いアタリも取り易く釣れるが、旧べらが来ると厳しいカラが出て悩む。
今日は平日なのでアタリが多いが、休日はそうはいかないので、今日は今日で楽しむことにした。

エサ

【バラケ】「粒戦」100cc+「セット専用バラケ」160cc+水200cc+「GTS」160cc+「セットアップ」160cc
【くわせ】「力玉」(さなぎ漬け)

  • GTS
  • セットアップ
  • セット専用バラケ
  • 粒戦