2026年10月31日(土)
田中 雅司|フィールドスタッフ筑波湖にて42枚プライベート
- 釣行場所
- 管理釣り場| 筑波湖(茨城県)6号桟橋 奥
- 釣行日時
- 2026年10月31日(土) 6:30 〜14:00
- 天候
- 晴れ
- 混雑度
- 50% 約100人
- 釣行理由
- プライベート
- 釣果
- 42枚
- 成績
- 釣り方
- 15尺浅ダナ両ダンゴ
- 仕掛け
-
竿 15尺 道糸 1.2号(ダンへら名人耀) ハリス上 0.5号 - 27cm(ダンへら名人ハリス) ハリス下 0.5号 - 40cm(ダンへら名人ハリス) ハリ 上 7号(ストロングストレート) ハリ 下 7号(ストロングストレート) ウキ 自作(T雅)AD7番 セミロングタイプ(PCパイプトップ)
エサ
「へらスイミー」160cc+「浅ダナ一本」320cc+水200cc+「BBフラッシュ」160cc+「軽麩」160cc




コメント
今日は、昨日に筑波湖に新べらが入ったので、K君と初の新べら祭りを楽しむために筑波湖に来た。
座る場所は、いつものように6号奥と5号奥を目指して入ることにした。ここは北風にも強くヘチ周りののため、新べらの通り場所で毎年よく釣れる。奥に常連さんが入ったので少し手前で行うことにした。しばらくして知り合いも遊びに来たので、一緒に並んで始まった。
私とK君は15尺の浅ダナ両ダンゴでスタートした。エサ打ち始めると、入場した時にはモジリが無かったが、徐々にウキの周りでモジリが始まり直ぐに釣れそうだ。テンポよくエサ打ちしていくとウキに動きが出始め、強いアタリが出てきて釣れるようになった。初めは旧べらの9寸くらいが釣れ、その後は新べらがよく釣れる。K君と交互に新べらを釣っていくと、奥の常連さんと後ろでも新べらが釣れ出し楽しむ。
しばらくして先日良かった深いタナのチョーチン両ダンゴを行ってみると、黄色いへら鮒が釣れ引きを楽しむが、アタリが少なく枚数が伸びないので、13.5尺の浅ダナ両ダンゴに戻し新べらを釣ることにした。
トイレ休憩後、各桟橋に知り合いがいたので新べらの状況を確認すると、どこの桟橋でもよく釣れていた。今季は今回の放流が1回目で、近々2回目(大型)が入るとの放送があり楽しみである。