2026年10月25日(日)
田中 雅司|フィールドスタッフ筑波流源湖にて16枚(チョーチンセット:3枚、チョーチン両ダンゴ:13枚)プライベート
- 釣行場所
- 管理釣り場| 筑波流源湖(茨城県)南中央桟橋 浜野辺桟橋寄りの工場向き
- 釣行日時
- 2026年10月25日(日) 6:30 〜12:30
- 天候
- 曇り
- 混雑度
- 40% 約160人
- 釣行理由
- プライベート
- 釣果
- 16枚(チョーチンセット:3枚、チョーチン両ダンゴ:13枚)
- 成績
- 釣り方
- 13尺チョーチンセット、19尺チョーチン両ダンゴ
- 仕掛け
-
竿 13尺チョーチンセット、19尺 道糸 セット:2.0号、両ダンゴ:1.5号(セット:ダンへら名人イエロー、
両ダンゴ:ダンセラミックへら名人)ハリス上 セット:1.2号、両ダンゴ:0.5号 - セット:10cm、両ダンゴ:60cm(ダンへら名人ハリス) ハリス下 セット:1.0号、両ダンゴ:0.5号 - セット:35cm、両ダンゴ:80cm(ダンへら名人ハリス) ハリ 上 セット:9号、両ダンゴ:8号(セット:改良ヤラズ、両ダンゴ:関スレ) ハリ 下 セット:8号、両ダンゴ:8号(関スレ) ウキ セット:自作(T雅)HT10番、PCムクトップ セミロングタイプ、
ダンゴ:自作(T雅)TD10番(グラスムクトップ足長)
エサ
【セットのバラケ】
「バラケマッハ」800cc+「BBフラッシュ」200cc+水210cc
【セットのくわせ】
「力玉ハード(L)」「力玉ハード(M)」
【両ダンゴ】
「バラケマッハ」400cc+「浅ダナ一本」200cc+「カクシン」300cc+水280cc+「軽麩」250cc







コメント
今日は筑波流源湖に、ホワイトエンジェルスのメンバーとガンダムの会の会員と遊びに来た。
2.4t新べらが入っているが、まだ1枚も釣っていないので今日こそ新べらを釣ってみたい。奥の例会場所には大型の新べらがいるとの情報があったが、今日は日曜日なので例会組に迷惑が掛かるので、奥に近い南中央桟橋の奥に入ってまぐれで新べらを釣りたい。
左のI氏と右のK氏はチョーチン両ダンゴで始まったので、真ん中の私は13尺のチョーチンセットにして深い所の状況を見て釣り方を変更したい。エサ打ち始めると、昨日の雨のせいかアタるまで時間がかかり、あっという間に初アタリまで2ボウルをエサ打ちしてしまい大変。周りを見ても今日はどの釣り方も大変そうだ。
その中でも目に付いたのは、21尺のチョーチン両ダンゴの人の竿がよく曲がっていた。時間が経つにつれアタリが多くなってきたが、ずっとチョーチンセットを行ってきたので飽きてしまい、私も19尺のチョーチン両ダンゴを行うことにした。エサ打ちを左右で行っていたので直ぐにアタリ出し面白い。立ち込みからの強いアタリを狙い撃ちしていくとよく釣れる。先に行っていた2人に嫌がられたが、深い位置からへら鮒を取り込むのは楽しい。テンポよくエサ打ちしていくと、ウキの付け根からの早いアタリが出始め、エサ打ちもさらにテンポよくなり非常によく釣れる。
あまりいい気になっていると嫌われるので、知り合いのところに行って今日の状況を確認すると、スタートは厳しかったとのこと。東オンドマリでは新べらが数枚釣れたとのことで羨ましい。数日後また新べらが入るので、今度は釣ってみたいと思った。