2026年10月11日(日)
山野 正義|フィールドスタッフ筑波湖にて14.2kg魚群 第5位(参加者62名)
- 釣行場所
- 管理釣り場| 筑波湖(茨城県)2号桟橋 2-4
- 釣行日時
- 2026年10月11日(日) 9:00 〜15:00
- 天候
- 晴れ
- 混雑度
- 釣行理由
- 魚群
- 釣果
- 14.2kg
- 成績
- 第5位(参加者62名)
- 釣り方
- 8尺浅ダナ(タナ1.0m)両ダンゴ
- 仕掛け
-
竿 8尺(シマノ) 道糸 1.25号(オーナー白の道糸) ハリス上 0.6号 - 20→30 cm(サバキ) ハリス下 0.6号 - 30→40cm(サバキ) ハリ 上 6 号(バラサ) ハリ 下 6 号(バラサ) ウキ 大祐 ザ・ワン P3番(ボディ4.5cm細パイプトップ足長)
釣果写真
エサ
①「へらグルテンLL」100cc+「マッシュポテト(徳用)」100cc+「浅ダナ一本」100cc+「BBフラッシュ」100cc+水100cc
手水で調整。
②「凄麩」200cc+「カクシン」200cc+水100cc
手水で練り込みペトコンに調整。









コメント
午前と午後の部の総合重量で順位が決まる。開始前のウォーミングアップで16尺のチョーチン、マッシュダンゴを試したがウワズリ気味だったので、本番は8尺の浅ダナで釣ることにした。
①のエサで入り最初の30分で2枚の釣果が上がり良い感じだったが、いきなりブルーギルの入れ食いになってしまい②に切り替え拾って行った。
午後も②のエサで同じ釣り方で通す。打ち始めはウキが動いたが、時間の経過と共にサワリが弱くなって来たので、ハリスを上下10cm伸ばしトップの先端までナジミを入れ、じっくり待った後に出るアタリを取って行った。
午前6.2kg、午後8.0kg、合計14.2kgだった。