2026年10月10日(土)
内島 康之|インストラクター椎の木湖にて35枚(36kg)取材
- 釣行場所
- 管理釣り場| 椎の木湖(埼玉県)3号桟橋
- 釣行日時
- 2026年10月10日(土) 6:00 〜15:30
- 天候
- 晴れ
- 混雑度
- 約60%
- 釣行理由
- 取材
- 釣果
- 35枚(36kg)
- 成績
- 釣り方
- 18尺底釣り(深ナジミしたら下ハリが底に着く釣り方)両ダンゴ
- 仕掛け
-
竿 18尺 道糸 1.25号(ザイトフラッシュブルー) ハリス上 0.6号 - 55cm(サバキ) ハリス下 0.6号 - 70cm(サバキ) ハリ 上 7号(バラサ) ハリ 下 7号(バラサ) ウキ 旭舟 吟 6番(ボディ13.5cmPCムクトップ足長)
エサ
「カクシン」400cc+「バラケマッハ」200cc+「浅ダナ一本」200cc+「GD」100cc+水200cc




コメント
秋はタナを釣れ!という言葉があるようにタナが少し下がってきているようなので、この季節に効果的な下ハリがナジんだら底に着く、底なめのチョーチン両ダンゴをやりました。
下ハリにタナ取りゴムを付けて、トップ先端から2~3目盛りが出るように調整をして開始。
ウキがナジミこんでいく時のアタリか、底に着底してからのウキが深ナジミしてからのアタリをとるようにしました。当日はウキが比較的良く動いたので、ナジミこんでいく時のアタリが多かったですが、反応が悪くなった時は深ナジミ後の小さい底釣りのようなアタリでも釣ることができました。
16日に放流予定があるそうななので、今後は新べらが釣れると期待できます!