2026年10月09日(金)
山野 正義|フィールドスタッフ海老瀬フィッシングセンターにて37枚(33〜40cm)取材
- 釣行場所
- 管理釣り場| 海老瀬フィッシングセンター(群馬県)線路側 中央付近
- 釣行日時
- 2026年10月09日(金) 6:30 〜13:30
- 天候
- 曇りのち晴れ
- 混雑度
- 線路側に約10人
- 釣行理由
- 取材
- 釣果
- 37枚(33〜40cm)
- 成績
- 釣り方
- 13尺浅ダナ(タナ1.2m)両ダンゴ
- 仕掛け
-
竿 13尺(シマノ) 道糸 1.25号(オーナー白の道糸) ハリス上 0.6号 - 30→20cm(サバキ) ハリス下 0.6号 - 40→30 cm(サバキ) ハリ 上 6号(バラサ) ハリ 下 6号(バラサ) ウキ 大祐 ザ・ワン P4番(ボディ5cm細パイプトップ足長)
釣果写真
エサ
「へらグルテンLL」100cc+「マッシュポテト(徳用)」100cc+「浅ダナ一本」100cc+「BBフラッシュ」100cc+水280cc
小分し手水で調整。








コメント
朝のうちはアタリが出なかったが、時間の経過と共にサワリが続くようになり、ポツリポツリと釣れ出した。型も朝は33〜36cmクラスが中心だったが、9時頃になると40cmクラスが交じり出した。
周囲では沖目狙いの浅ダナウドンセットの人が好調に絞っていた。2人の同行者も10尺浅ダナの両ダンゴで20枚前後の釣果を上げていた。