2026年09月02日(水)
田中 雅司|フィールドスタッフ筑波湖にて41枚(チョーチン両ダンゴ:29枚、チョーチンセット:12枚)プライベート
- 釣行場所
- 管理釣り場| 筑波湖(茨城県)
- 釣行日時
- 2026年09月02日(水) 6:30 〜14:00
- 天候
- 晴れ
- 混雑度
- 20% 約30人
- 釣行理由
- プライベート
- 釣果
- 41枚(チョーチン両ダンゴ:29枚、チョーチンセット:12枚)
- 成績
- 釣り方
- 17尺チョーチン両ダンゴ、9尺チョーチンウドンのセット
- 仕掛け
-
竿 17尺チョーチン両ダンゴ、9尺 道糸 両ダンゴ:1.2号、セット:2.0号(両ダンゴ:ダンセラミックへら名人、
セット:ダンへら名人イエロー)ハリス上 両ダンゴ:0.6号、セット:1.0号 - 両ダンゴ:55cm、セット:10cm(ダンへら名人ハリス) ハリス下 両ダンゴ:0.6号、セット:1.0号 - 両ダンゴ:75cm、セット:35cm(ダンへら名人ハリス) ハリ 上 両ダンゴ:8号、セット:9号(両ダンゴ:関スレ、セット:改良ヤラズ) ハリ 下 両ダンゴ:8号、セット:8号(関スレ) ウキ 両ダンゴ:自作(T雅)TD10番 グラスムクトップ ロングタイプ、
セット:自作(T雅)HT9番 セミロングタイプ(PCムクトップ)
エサ
【バラケ】
□17尺チョーチン両ダンゴ
「バラケマッハ」400cc+「浅ダナ一本」200cc+「カクシン」300cc+水280cc+「軽麩」250cc
□9尺チョーチンセット
「バラケマッハ」800cc+「BBフラッシュ」200cc+水200cc~210cc
【くわせ】
「力玉ハード(L)」「力玉ハード(M)」







コメント
今日は、昨日流源湖で一緒だったメンバーと、いつものS氏とT氏と筑波湖に遊びに来た。明日から天気が良くないので続けて釣りを行った。現地に着くとメンバーが早々に筑波湖に来ていたので、太陽を背にする4号桟橋中央に並んで入ることにした。
スタート時は、左から浅ダナ両ダンゴ、T氏が私と同じチョーチン両ダンゴ、S氏が9尺のチョーチンセットで始まった。
私は17尺を準備して、底近いチョーチンで黄色い大型を釣るため、いつものダンゴエサを準備してエサ打ち開始。10投目ぐらいからアタリだし大型交じりでポツポツ釣っていくと、徐々にへら鮒が見え出すと黄色いへら鮒が交りだし引き味を味わう。
浅ダナ両ダンゴは直ぐウキは動き出すが、初めはギルが多く釣りづらいようだ。チョーチンセットもエサ打ち始めはあまり良くなかったが、徐々に釣れ出し良いペースだ。私とT氏のチョーチン両ダンゴは、アタリだすと安定したウキの動きで良く釣れる。へら鮒が騒ぎ出すとエサ持ちが悪くなるので、ウキがナジむぐらいまで練り込みを入れて釣っていくと非常によく釣れる。
昼近くからチョーチンセットを行ってみると、これもよく釣れる。現在の筑波湖は自分の好きな釣り方で楽しめる。