2026年09月01日(火)
田中 雅司|フィールドスタッフ筑波流源湖にて34枚プライベート
- 釣行場所
- 管理釣り場| 筑波流源湖(茨城県)南中央桟橋 手前 事務所背
- 釣行日時
- 2026年09月01日(火) 6:00 〜14:00
- 天候
- 晴れ
- 混雑度
- 10% 約50人
- 釣行理由
- プライベート
- 釣果
- 34枚
- 成績
- 釣り方
- 19.5尺、18尺チョーチン両ダンゴ
- 仕掛け
-
竿 19.5尺、18尺 道糸 1.2号(ダンセラミックへら名人) ハリス上 0.5号 - 60cm(ダンへら名人ハリス) ハリス下 0.5号 - 80cm(ダンへら名人ハリス) ハリ 上 8号(関スレ) ハリ 下 8号(関スレ) ウキ 自作(T雅)TD10番、11番(グラスムクトップ足長)
エサ
「バラケマッハ」400cc+「浅ダナ一本」200cc+「カクシン」300cc+水280cc+「軽麩」250cc




コメント
今日は、K氏とチョーチン両ダンゴを練習するため筑波流源湖に遊びに来た。
平日なので好きな桟橋に入れるので、あまり行ったことのない南中央桟橋に入ることにした。この桟橋は事務所向きが浅くなっていて、桟橋の下がかけ上がりのようになっている。私は深いところになる手前の北桟橋向きに入ることにした。
K氏が来る前に19.5尺のチョーチン両ダンゴを準備し、いつものエサを作ってエサ打ち開始。平日なので直ぐにアタると思いテンポよくエサ打ちしていくと、半ボウル過ぎにウキが動き出し食いアタリを待つと、トップの深い位置で初アタリが出て1枚釣ると、徐々にアタリが続きポツポツ釣れる。
しばらくしてK氏が来たので一緒に行う。18尺に変更して同じ釣り方を行うと、しばらくエサを打っていなかったのでアタリ出すまで時間がかかってしまった。しかしアタリ出すと、黄色い大型のへら鮒が交りだし非常に面白い。2人で深いチョーチン両ダンゴを行って大型のへら鮒釣りを楽しんだ。