2026年08月26日(水)
田中 雅司|フィールドスタッフ筑波湖にて27枚プライベート
- 釣行場所
- 管理釣り場| 筑波湖(茨城県)4号桟橋 中央手前
- 釣行日時
- 2026年08月26日(水) 6:30 〜14:30
- 天候
- 晴れ
- 混雑度
- 20% 約40人
- 釣行理由
- プライベート
- 釣果
- 27枚
- 成績
- 釣り方
- 17尺チョーチン両ダンゴ
- 仕掛け
-
竿 17尺 道糸 1.2号(ダンセラミックへら名人) ハリス上 0.6号 - 55cm(ダンへら名人ハリス) ハリス下 0.6号 - 75cm(ダンへら名人ハリス) ハリ 上 8号(関スレ) ハリ 下 8号(関スレ) ウキ 自作(T雅)TD10番(グラスムクトップ足長)
エサ
「バラケマッハ」200cc+「カクシン」300cc+「浅ダナ一本」200cc+水280cc+「軽麩」300cc




コメント
今日は、千葉県より友達が来るので筑波湖で釣りをすることにした。
平日はどの釣り方でも釣れるが、1日楽しめる底近くの17尺チョーチン両ダンゴを私は行っています。型も良く、アタリと引き味を楽しめるので、遊びの時は好んで行っています。でも、例会時などは枚数とキロ数での勝負になるので、短めのチョーチンセットに分があるようです。今日は楽しむ釣りで黄色い大型のへら鮒を釣り、狙ったアタリで釣ることを練習します。
3人で並んで長めの竿でチョーチン両ダンゴを行うが、3人ともエサや釣り方に少し違いがあるので、各自のウキの動きを見ながら勉強です。私は、長いハリスでトップ付け根からのアタリや、中間での強いアタリを目指してエサ打ちしていきますが、人によっては深く入ってからのアタリを目指していることもあるので、どちらのアタリの取り方が確実に釣れるのか勉強になります。
3人でエサ打ち始めると、昨夜の雨のせいか食いが悪いようだ。普段なら平日は直ぐにへら鮒が見え出し食いアタリがあるのだが、なかなか食いアタリが出ず、半ボウル過ぎてからポツポツアタリ出し釣れるようになった。2ボウル目になるとへら鮒も見え出し、エサ持ちが悪くなったので、手水と練り込みでトップがナジむようにすると釣れるようになった。