2026年08月30日(日)
三枝 豊|フィールドスタッフ美鈴湖にて26枚(14.5kg)松本有志会 第1位(参加者12人)
- 釣行場所
- 野釣り場| 美鈴湖(長野県)レイク桟橋先端より8席手前 岸向き
- 釣行日時
- 2026年08月30日(日) 6:00 〜15:00
- 天候
- 雨
- 混雑度
- 80%
- 釣行理由
- 松本有志会
- 釣果
- 26枚(14.5kg)
- 成績
- 第1位(参加者12人)
- 釣り方
- 21尺段差の底釣りウドンのセット
- 仕掛け
-
竿 21尺 道糸 1号(サバキフロロ) ハリス上 0.6号 - 13cm(サバキナイロン) ハリス下 0.5号 - 55cm(サバキナイロン) ハリ 上 7号(バラサ) ハリ 下 3→4→3号(プロスト) ウキ 旭舟 技 10番(パイプトップノーマル)
エサ
【バラケ】
「粒戦」100cc+「粒戦細粒」120cc+「ダンゴの底釣り夏」80cc+水220cc+「ヤグラ」100cc+「セットアップ」100cc+「新B」100cc
調整は手水と「バラケマッハ」
【くわせ】
「力玉ハ─ド(M)」
「力玉ハ─ド(M)」(さなぎ漬け)
「力玉ハ─ド(S)」









コメント
朝から土砂降りの雨の中、他クラブの例会や一般の釣り人などでかなり混雑気味。
最近ハマってる「ダンゴの底釣り夏」の段底を選択しました。やはりウワズリを気を付けながら、バラケを抜くタイミングを意識しながらの釣りでした。1〜3メモリ ナジませ、10秒以内に抜け落ちる様にバラケを調整。バラケが付いている時間が長いとウワズリしやすいためこまめに調整しました。流れが出たり止まったりの繰り返しだったため、ハリの重さも上げたり下げたリ細く調整しました。
周りでも浅いセットやチョーチン両ダンゴも良く釣れているようでした。