2026年08月26日(水)
間庭 隆|フィールドスタッフ三名湖にて112枚プライベート
- 釣行場所
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野釣り場|
三名湖(群馬県)此の処の雨に湖はほぼ満水。
舟は連日50kg。桟橋は100枚突破と好調を維持している。 - 釣行日時
- 2026年08月26日(水) 8:30 〜15:00
- 天候
- 混雑度
- 舟は20艘、桟橋は全体で23人
- 釣行理由
- プライベート
- 釣果
- 112枚
- 成績
- 釣り方
- 18尺チョーチン両ダンゴ
- 仕掛け
-
竿 18尺 道糸 1.2号(ダンヘラ名人耀ビジュアルイエロー) ハリス上 0.6号 - 35cm(ダンヘラ名人ハリス鑠) ハリス下 0.6号 - 55cm(ダンヘラ名人ハリス鑠) ハリ 上 7号(がまかつヤラズ) ハリ 下 7号(がまかつヤラズ) ウキ 優陽 田村作(ボディ13cm中細パイプトップ足長)
エサ
「粘力」付属スプーン山盛り2杯+「凄麩」100㏄+「ガッテン」200㏄+「BBフラッシュ」100㏄+水120㏄
かなりやわらかくできあがるので「ダンゴの底釣り夏」でナジミ幅を調整。
カラツンが気にあるときは「凄麩」を振り掛けて調整して行く。





コメント
当日のポイントは大土手桟橋の中央付近、水門側に少し移動した辺り。舟付き場の周辺は小べらが多く30枚で10kgに届く型。桟橋の中央寄りでは2枚/1kg以上がでると聞いたので検証した。
竿の長さで型の大きさに少し差がでた。13尺より高いタナでは、エサに左右されず小ぶりが多かったが、自分の出した18尺では平均すると、3枚/2kgが20枚ほど交り深めのタナに良型が多く見られた。
アタリも積極的に取るよりも、ナジミ切る寸前にでる大きな消し込みアタリに良型が多く見られた。