2026年08月05日(水)
田中 雅司|フィールドスタッフ筑波湖にて36枚(チョーチン両ダンゴ:26枚、セット:10枚)プライベート
- 釣行場所
- 管理釣り場| 筑波湖(茨城県)4号桟橋 手前
- 釣行日時
- 2026年08月05日(水) 6:30 〜14:00
- 天候
- 晴れ
- 混雑度
- 30% 約40人
- 釣行理由
- プライベート
- 釣果
- 36枚(チョーチン両ダンゴ:26枚、セット:10枚)
- 成績
- 釣り方
- 17尺チョーチン両ダンゴ、9尺チョーチンウドンのセット
- 仕掛け
-
竿 17尺チョーチン両ダンゴ、9尺 道糸 両ダンゴ:1.2号、セット:2.0号(両ダンゴ:ダンセラミックへら名人、
セット:ダンへら名人イエロー)ハリス上 両ダンゴ:0.5号、セット:1.0号 - 両ダンゴ:60cm、セット:10cm(ダンへら名人ハリス) ハリス下 両ダンゴ:0.5号、セット:1.0号 - 両ダンゴ:80cm、セット:35cm(ダンへら名人ハリス) ハリ 上 両ダンゴ:8号、セット:9号(関スレ) ハリ 下 8号(関スレ) ウキ 両ダンゴ:TD9番 グラスムクトップ ロングタイプ、
セット:自作(T雅)P9番 セミロングタイプ(PCムクトップ)
エサ
【バラケ】
□チョーチン両ダンゴ
「バラケマッハ」400cc+「浅ダナ一本」200cc+「カクシン」300cc+水280cc+「軽麩」250cc
□チョーチンセット
「バラケマッハ」800cc+「BBフラッシュ」200cc+水200cc
【くわせ】
「力玉ハード(L)」「力玉ハード(M)」







コメント
今日は天気が良いので、今月のフォーラム侠の例会がここ筑波湖にて行うのでS氏と練習に来た。
普段から筑波湖に来ることが多いため、だいたい釣り方や場所なども分かっているが、私とS氏は場所や釣り方をよく外すので、気合を入れて練習したい。朝から暑いので背中からの太陽を避けるため、4号桟橋の中央付近に入り池の状況を見たい。
最近の釣りでは深いタナの両ダンゴが型が良いので、私は17尺のチョーチン両ダンゴで入り、途中から9尺チョーチンセットを行う予定でスタートした。S氏はいつもの8尺チョーチンヒゲセットから入り、途中から浅ダナヒゲセットを行う。チョーチンのダンゴを準備してエサ打ちしていくと、数投で大型が釣れ出した。しかし、いつもなら徐々に中型になってしまい、筑波湖べらの超大型が釣れなくなる。今季はちょっと様子が違い、大型が釣れ続くようだ。半日行ってみるがほとんど大型なので「この釣りもありかなー」と思ったが、まだ日があるので安心はできない。
次にチョーチンセットを行うといきなり釣れだし、型は大型交じりだが枚数が釣れるので、これも再度練習と竿が何尺がよいか試してみたい。