2026年07月26日(日)
田中 雅司|フィールドスタッフ筑波湖にて27枚プライベート
- 釣行場所
- 管理釣り場| 筑波湖(茨城県)2号桟橋 中央
- 釣行日時
- 2026年07月26日(日) 6:00 〜12:00
- 天候
- 晴れ
- 混雑度
- 50% 約100人
- 釣行理由
- プライベート
- 釣果
- 27枚
- 成績
- 釣り方
- 18尺チョーチン両ダンゴ
- 仕掛け
-
竿 18尺 道糸 1.2号(ダンセラミックへら名人) ハリス上 0.5号 - 60cm(ダンへら名人ハリス) ハリス下 0.5号 - 80cm(ダンへら名人ハリス) ハリ 上 8号(関スレ) ハリ 下 8号(関スレ) ウキ 自作(T雅)TD9番(グラスムクトップ足長)
エサ
「バラケマッハ」400cc+「浅ダナ一本」200cc+「カクシン」300cc+水280cc+「軽麩」250cc




コメント
今日も早朝より筑波湖に遊びに来た。現地に着くとS氏もいて一緒に行うことになった。
日曜日とあって例会組もあり、人気桟橋(3号桟橋~5号桟橋)には沢山入っていたため、2号桟橋の中頃に空きがあったので2人で入った。しはらくぶりの2号桟橋だが、中央付近は深いところなので、18尺のチョーチン両ダンゴを練習して筑波湖の黄色い大型のへら鮒を狙ってみたい。ウキも先日よかったガッチャウキで試して、食いアタリの取り方の勉強をする。
18尺とエサの準備ができたのでエサ打ちしていくと、周りに人もいないことから直ぐにアタリだして黄色い大型がポツポツ釣れだす。今日も大型のへら鮒が釣れ続き非常に楽しい。なにか6月ごろには大型が釣れ、徐々に小型になっていくイメージだったが、最近は深い位置で大型が釣れ続くようである。
しかし、私のような長竿のチョーチン両ダンゴの人が少ない。休日はセットの人が多く、特に短めの竿の浅ダナヒゲセットや、チョーチンヒゲセットが多い。中には1号桟橋でペレ宙をしている知り合いもいて、非常によく釣れている。池の釣れている状態を見ると、混みあったところより余裕の席状況のところの方が長く釣れ続いているようである。
今日は天気が変わり易く11時頃に雨が降り、きりの良いところでエサが無くなったので早上がりにした。