2026年07月25日(土)
田中 雅司|フィールドスタッフ筑波流源湖にて55枚(58kg)東水クラブ 第4位(ゲスト参加)
- 釣行場所
- 管理釣り場| 筑波流源湖(茨城県)ポンプ桟橋 中央
- 釣行日時
- 2026年07月25日(土) 6:00 〜15:00
- 天候
- 晴れ
- 混雑度
- 50% 約200人
- 釣行理由
- 東水クラブ
- 釣果
- 55枚(58kg)
- 成績
- 第4位(ゲスト参加)
- 釣り方
- 9尺チョーチンウドンのセット
- 仕掛け
-
竿 9尺 道糸 2.0号(ダンへら名人イエロー) ハリス上 1.0号 - 10cm(ダンへら名人ハリス) ハリス下 1.0号 - 35cm(ダンへら名人ハリス) ハリ 上 9号(極ヤラズ) ハリ 下 8号(関スレ) ウキ 自作(T雅)HT9番 セミロングタイプ(PCムクトップ)
エサ
【バラケ】「バラケマッハ」800cc+「BBフラッシュ」200cc+水200cc~210cc
【くわせ】「力玉ハード(L)」「力玉ハード(M)」




コメント
今日は、筑波流源湖で東水クラブの7月例会がありI君とゲスト参加した。
指定桟橋が奥のエリアのため、木の桟橋のポンプ桟橋に入ることにした。例年ポンプ桟橋では、長めの竿でペレット系の宙釣りを行っていたが、最近は以前のへら鮒の大きさとは違い釣るのが難しいので、ダンゴの浅ダナかチョーチンセットの方が数が釣れる。フォーラム侠の例会でもチョーチンセットを行い、まずまずの成績で良く釣れた。
今日も座った位置こそ違ったが、9尺のチョーチンセットから入った。くわせは「力玉ハード(L)」でスタートして、アタリの出方を見ながら「力玉ハード(M)」でも試して食いアタリを見ていきたい。いつもなら「感嘆」で始めるところだが、ギルが多いところはくわせが千切られ釣り辛いので、最初から硬いくわせを選択している。
準備ができたのでエサ打ち始めると、数投で泡づけと共に食いアタリが出始めポツポツ釣れる。I君の浅ダナもポツポツ釣れているが、私より型が小さいように見える。私がこの釣り方の時は、バラケ4割・くわせ6割釣れるように目指して行っている。バラケは寄せも考えているが、両ダンゴのようなタッチにして、早いアタリではダンゴ、深い位置ではくわせといった考えで行っています。
午後になると型も朝より大きくなり、ハリス切れも多くなりました。また夜なべでハリを結ぶことになりそうです。