2026年07月23日(木)
田中 雅司|フィールドスタッフ筑波湖にて29枚プライベート
- 釣行場所
- 管理釣り場| 筑波湖(茨城県)4号桟橋 中央
- 釣行日時
- 2026年07月23日(木) 6:30 〜14:00
- 天候
- 晴れ
- 混雑度
- 30% 約50人
- 釣行理由
- プライベート
- 釣果
- 29枚
- 成績
- 釣り方
- 17尺チョーチン両ダンゴ
- 仕掛け
-
竿 17尺 道糸 1.2号(ダンセラミックへら名人) ハリス上 0.5号 - 55cm(ダンへら名人ハリス) ハリス下 0.5号 - 75cm(ダンへら名人ハリス) ハリ 上 8号(関スレ) ハリ 下 8号(関スレ) ウキ 自作(T雅)TD9番(グラスムクトップ足長)
エサ
「バラケマッハ」400cc+「浅ダナ一本」200cc+「カクシン」300cc+水280cc+「軽麩」250cc




コメント
今日は1人で筑波湖に遊びに来た。現地に着くと知り合いがいたので一緒に行うことになった。最近、筑波湖のチョーチン両ダンゴは大型が釣れ楽しいので、今日も17尺のチョーチン両ダンゴを行う。
今日のウキは、太さ8mmで作成した昔でいうガッチャウキで試してみる。先日来た時には普段使っているボディ6.5mmでは、へら鮒が寄ったときに少し立ちが悪いので、ボディを太くして立ちをよくして直ぐにトップがダンゴの重みを掛かるようにして食いアタリを見極めたい。
エサ打ちしていくと直ぐに釣れだし楽しくなってきた。2人で同じ竿・同じ釣り方であるが、アタリも多く非常によく釣れる。周りの浅ダナ両ダンゴも竿が曲がり良く釣れている。平日はどこの釣り場でもアタリが多く良く釣れるが、休日の混雑時は厳しいことが多い。
続いてテンポよくエサ打ちして行くとへら鮒が見え出すようになり、次第にエサが持たなくなりウキにナジミが出なくなるので、手水を打ちながら練り込みトップにナジミを入れ、食いアタリを狙い釣っていく。今日もよく釣れた。次回も違う桟橋で同じ釣りを行ってみたい。