2026年07月15日(水)
山野 正義|フィールドスタッフ間瀬湖にて122枚(24〜33cm)取材
- 釣行場所
- 野釣り場| 間瀬湖(埼玉県)一力桟橋 中央付近
- 釣行日時
- 2026年07月15日(水) 6:00 〜15:00
- 天候
- 晴れ
- 混雑度
- 桟橋に7人
- 釣行理由
- 取材
- 釣果
- 122枚(24〜33cm)
- 成績
- 釣り方
- 10→8尺浅ダナ(タナ80cm)両ダンゴ
- 仕掛け
-
竿 10→8尺(シマノ) 道糸 1.0号(オ-ナ-白の道糸) ハリス上 0.5号 - 20cm(サバキ) ハリス下 0.5号 - 30cm(サバキ) ハリ 上 6→7号(セッサ) ハリ 下 6→7号(セッサ) ウキ 大祐 ザ・ワンP2(ボディ4cm細パイプトップ足長)
釣果写真
エサ
「凄麩」200cc+「カクシン」200cc+水100cc
手水で練り込み少量の「BBフラッシュ」を振り掛けネバボソに調整。







コメント
山水へら鮒会の例会に同行した。舟組と桟橋組に分かれ、一力桟橋には会長を含め5名の会員が入った。私は一般の為、皆さんより早めにエサ打ちを開始する。
1投目からブルーギルの猛攻に合い不安なスタートだったが、40分ほど打ち込むとトップの動きにメリハリが出て来てへら鮒が釣れるようになった。朝の内は24cm前後が釣れていたが、時間の経過と共に活性が上がり型も良くなり尺クラスが交じるようになった。
11時30分の時点で50枚だったが、へら鮒の活性が高かったので竿を8尺に変更しハリも7号に交換すると、ペ-スが上がり11連チャンもあり15時までに122枚の釣果が上がった。
桟橋に入った会員のトップはY氏で125枚(46kg)2位。
優勝者はI氏、舟釣りで65kgの釣果を上げブッチギリだった。