2026年07月01日(水)
間庭 隆|フィールドスタッフ三名湖にて(80枚以上)プライベート
- 釣行場所
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野釣り場|
三名湖(群馬県)湖は1m強減水、5月6月は好・不調の波が激しかったが、舟・桟橋共に好調にシフトする。
当日のポイントは船着き場前、魚影はすこぶる濃い。 - 釣行日時
- 2026年07月01日(水) 7:30 〜15:00
- 天候
- 曇り時々晴れ
- 混雑度
- 船付き場前桟橋に12人
- 釣行理由
- プライベート
- 釣果
- (80枚以上)
- 成績
- 釣り方
- 18尺チョーチン両ダンゴ
- 仕掛け
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竿 18尺 道糸 1.2号(ダンヘラ名人耀ビジュアルイエロー) ハリス上 0.6号 - 35cm(ダンヘラ名人ハリス鑠) ハリス下 0.6号 - 55cm(ダンヘラ名人ハリス鑠) ハリ 上 7号(がまかつヤラズ) ハリ 下 7号(がまかつヤラズ) ウキ 優陽 田村作(ボディ9cmPCムクトップ足長)
エサ
「粘力」付属スプーン山盛り2杯+「凄麩」100cc+「浅ダナ一本」200cc+「ガッテン」100cc+「グルバラ」100cc(粉のうちによく混ぜ)+水130cc
10回程度軽く混ぜ放置、硬さ調整を「凄麩」で行い、手揉みでナジミを調整して釣る。





コメント
5月6月は好不調の波が激しく、くわせを付けてもなかなか釣果に結び付かない日もあれば、底釣りに活路を導き出したり、ダンゴがバクバクの日もあったが、ようやく桟橋・舟ともに釣果が安定してきた。
当日は船付き場前の桟橋での釣りであったが、ボソの効いたエサだと浅ダナに魚が寄り過ぎて、途中でエサが落とされたり、食い止め等が続いてしまい、へら鮒釣りとしての醍醐味が薄れてしまいます。
しっかりと練り込むか「粘力」を入れた物で対処したい。また竿の長さも無理に長い竿を出さず、短い竿で十分釣りになります。