2026年06月17日(水)
山野 正義|フィールドスタッフ三名湖にて43枚(33〜38cm)取材
- 釣行場所
- 野釣り場| 三名湖(群馬県)一の入江桟橋 中央付近
- 釣行日時
- 2026年06月17日(水) 6:00 〜15:00
- 天候
- 晴れ
- 混雑度
- 桟橋に約10人
- 釣行理由
- 取材
- 釣果
- 43枚(33〜38cm)
- 成績
- 釣り方
- 12→8尺浅ダナ(タナ60cm)両ダンゴ
- 仕掛け
-
竿 12→8尺(シマノ) 道糸 1.25号(オ-ナ-白の道糸) ハリス上 0.6号 - 20→25cm(サバキ) ハリス下 0.6号 - 30→35cm(サバキ) ハリ 上 6号(セッサ) ハリ 下 6号(セッサ) ウキ 大祐 べ-シック 1番(ボディ4cmパイプトップ足長)
釣果写真
エサ
①「凄麩」200cc+「カクシン」200cc+水100cc
手水でシットリに調整。
②「カクシン」200cc+「カルネバ」200cc+水100cc
手水で練り込みペトコンに調整。







コメント
知人が山水へら鮒会の例会に参加するので、仲間3人で同行した。
長竿のチョ-チンが釣れていると聞いたが、桟橋に降りると岸寄りに大量のへら鮒が寄って居たので、12尺で①のエサを使い浅ダナの両ダンゴから入ったが、かなり魚がウワズリ気味だったので、昼前から竿を8尺に交換し②のエサを使い60cmのカッケに変更すると好調に釣れ出した。
型も尺1寸前後の肉厚べらが中心で、強い引きが楽しめた。
尚、山水へら鮒会の優勝は伊藤氏で40kg以上の釣果を記録した。