2026年06月12日(金)
吉田 康雄|インストラクター朝日池にて時間10~15枚プライベート
- 釣行場所
- 管理釣り場| 朝日池(岐阜県)
- 釣行日時
- 2026年06月12日(金) 9:00 〜15:00
- 天候
- 晴れ
- 混雑度
- 釣行理由
- プライベート
- 釣果
- 時間10~15枚
- 成績
- 釣り方
- 9尺チョーチン両ダンゴ
- 仕掛け
-
竿 9尺(獅子吼) 道糸 1.2号(東レ タイプ2道糸) ハリス上 0.6号 - 30cm(東レ スーパープロプラスハリス) ハリス下 0.6号 - 40cm(東レ スーパープロプラスハリス) ハリ 上 8号(バラサ) ハリ 下 8号(バラサ) ウキ 吉田作 ディープストーリーG 4番(ボディ10cmグラスムクトップノーマル)
エサ
①「カクシン」600cc+「ほどき」200cc+水200cc
②「カクシン」400cc+「ほどき」200cc+水180cc



コメント
6月13日土曜日に行われるマルキユーM-1カップ朝日池予選のスタッフとして前乗り釣行です。
カッツケ両ダンゴがかなり釣れそうな状況でしたが、チョーチン両ダンゴをやりたくまた「カクシン」と「ほどき」のブレンドを試してみたく、9尺チョーチン両ダンゴを選択しました。
まずは長めのハリス40×55cmハリ7号でスタートしましたが、魚の活性がとても良くてウキをナジませる事ができず、もちろん食いアタリも出せないのでハリスを短くしていきハリも8号にサイズアップ。これで良い感じになりました。
エサは「カクシン」600ccのブレンドでスタートしたのですが、まとまりか良すぎるせいかやわらかく調整してもカラツンが多いので「カクシン」400ccのブレンドに変更。これでヒット率は上がりましたが、さらに上を目指して使っているエサをやわらかくして、「GD」を一掴み入れてかき混ぜやわらかく調整。これでバッチリ決まった感じとなりました。釣れてくる魚も綺麗でコンディションの良い魚ばかりでダブルも何回もありました。
そして最高のコンディションで迎えた翌日の予選会は、少し場所ムラは出てしまったようですがトップの方は7尺カッツケセットで41kg台と、素晴らしい釣果を出されておりました。
朝日池オーナーさんの熱意が感じられた1日となりました。準決勝へ進出された選手の皆様頑張ってください。