2026年06月07日(日)
古川 実|フィールドスタッフ清遊湖にて33枚プライベート
- 釣行場所
- 管理釣り場| 清遊湖(千葉県)中央桟橋 渡り桟橋の奥 事務所から見て右側
- 釣行日時
- 2026年06月07日(日) 11:00 〜15:30
- 天候
- 曇り
- 混雑度
- 60%
- 釣行理由
- プライベート
- 釣果
- 33枚
- 成績
- 釣り方
- 9.1尺浅ダナ(タナ1m)両ダンゴ
- 仕掛け
-
竿 9.1尺 道糸 0.6号(東洋ナイロン極みエクストラ) ハリス上 0.4号 - 13〜30cm(東洋ナイロン極み) ハリス下 0.4号 - 15〜40cm(東洋ナイロン極み) ハリ 上 4〜6号(がまかつダンゴマスター) ハリ 下 4〜6号(がまかつダンゴマスター) ウキ みのる(ボディ11〜13cmパイプトップ足長)
エサ
「カクシン」300cc+「ほどき」100cc+水120cc


コメント
当日は魚の活性が高く、寄りをを抑える対応をする釣りになりました。
その中でもエサの配合だけは変えずに、ウキ、ハリスの長さ、ハリの大きさを何度も変えて、魚の状況に合わせる手法で対応していきました。
結果として、魚の寄りが激しい地合い時でも、ハリスの長さは30cmほどとったほうがアタリが取りやすく、ウキは当方の感覚で思っていた以上に浮力のあるものが釣りやすいと感じました。
また、ウキのトップの材質をムク素材とし、状況にあったウキを開発すると、異次元の釣りができる可能性も感じ、作製意欲に火がつきました。
ありがとうございました。