2026年05月31日(日)
間庭 隆|フィールドスタッフ加須吉沼にて36.2kg(46枚)GFGヘラ鮒定例例会 第2位(参加者18名)
- 釣行場所
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管理釣り場|
加須吉沼(埼玉県)カッツケから深宙まで良型主体で楽しめ、上位は連日40kg以上。
釣り座はサツキ桟橋 事務所向き中央 - 釣行日時
- 2026年05月31日(日) 7:00 〜15:00
- 天候
- 晴れ
- 混雑度
- 全体で60人
- 釣行理由
- GFGヘラ鮒定例例会
- 釣果
- 36.2kg(46枚)
- 成績
- 第2位(参加者18名)
- 釣り方
- 9尺浅ダナ(タナ60~80cm)両ダンゴ
- 仕掛け
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竿 9尺 道糸 1.2号(ダンヘラ名人耀ビジュアルイエロー) ハリス上 0.6号 - 25cm(ダンヘラ名人ハリス鑠) ハリス下 0.6号 - 45cm(ダンヘラ名人ハリス鑠) ハリ 上 7号(がまかつ関スレ) ハリ 下 7号(がまかつ関スレ) ウキ 優陽 田村作(ボディ5cm細パイプトップ足長)
エサ
「粘力」付属スプーン山盛2杯+「浅ダナ一本」100cc+「カクシン」100cc+「コウテン」100cc+「凄麩」100cc(粉のうちに良く混ぜて)+水100cc
硬さ調整は「コウテン」、ナジミ調整は手揉み。





コメント
当日は両ダンゴでは難しい釣りで、ホタチョウやトロロを下針に巻いたセット釣りがよく釣れていました。
両ダンゴはバラケが表に出ていると、カラツンが多く出てしまい、かといってダンゴを練り込んでしまうとネバリが出てしまい、やはりりカラツンが出てしまいました。自然のネバリとバラケを意識しながらの釣りでした。練らずにバラケを抑えた物が良かったです。
「粘力」を使うときは、麩の上からバラッと掛けるのではなく、ボウルを良く拭いた後でボールの底にバラッと撒くようにすると、満遍なく広がり偏りなくダンゴが出来上がるので試して欲しい。