2026年03月24日(火)
山野 正義|フィールドスタッフ下手賀川にて2枚(33cm、35cm)取材
- 釣行場所
- 野釣り場| 下手賀川(千葉県)北岸
- 釣行日時
- 2026年03月24日(火) 7:30 〜14:00
- 天候
- 晴れ
- 混雑度
- 周囲に3人
- 釣行理由
- 取材
- 釣果
- 2枚(33cm、35cm)
- 成績
- 釣り方
- 15尺底釣り(0.5の外通しオモリを使用したドボン)両グルテン
- 仕掛け
-
竿 15尺(シマノ) 道糸 1.25号(オ-ナ-白の道糸) ハリス上 0.6号 - 20cm(サバキ) ハリス下 0.6号 - 65cm(サバキ) ハリ 上 7号(セッサ) ハリ 下 7号(セッサ) ウキ 大祐 PCエッジ 1番(ボディ8cmPCムクトップ足長)
釣果写真
エサ
①「1:1粉末マッシュ」20cc+「もちグル」50cc+水80cc
②「1:1粉末マッシュ」50cc+「もちグル」20cc+水70cc





コメント
先週も釣行したがマブナしか釣れずリベンジで釣行した。
常連さんの話しでは、水位が上がり魚は動いているが、水温が低く沖目狙いの方が良いと聞き15尺を出した。
打ち始めは15cm前後のマブナの猛攻で前回の釣行の再現かと思ったが、11時前に②のエサに変更すると若干マブナの動きが静かになり、33cmの本命が釣れた。
その後もマブナの動きが活発で、13時前に30cmの半べらが釣れた後に35cmのへら鮒が釣れた。
今後、暖かい雨が降れば乗っ込みに入りそうだ。