2026年02月18日(水)
山野 正義|フィールドスタッフ椎の木湖にて10枚(11.45kg)取材
- 釣行場所
- 管理釣り場| 椎の木湖(埼玉県)3号桟橋 521番
- 釣行日時
- 2026年02月18日(水) 7:00 〜15:00
- 天候
- 晴れ
- 混雑度
- 3号、渡り手前に約10人
- 釣行理由
- 取材
- 釣果
- 10枚(11.45kg)
- 成績
- 釣り方
- 8尺チョーチンウドンのセット
- 仕掛け
-
竿 8尺(シマノ) 道糸 1.0号(オ-ナ-白の道糸) ハリス上 0.5号 - 10cm(サバキ) ハリス下 0.5号 - 60cm(サバキ) ハリ 上 6号(セッサ) ハリ 下 3→2号(リグル) ウキ 大祐 スキルグラスムク(ボディ4.5cmグラスムクトップノーマル)
釣果写真
エサ
【バラケ】「粒戦」100cc+「もじり」100cc+「BBフラッシュ」100cc+水100cc
「ダンゴの底釣り 芯華」を振りかけ調整。
【くわせ】「力玉ハ-ド(M)」








コメント
知人が山水へら鮒会の例会に参加するので同行した。
段差の底釣りが良いと聞きていたので17尺で段差の底釣りから入ったが、全くウキが動かす10時30分まで黙々とエサを打ったがアタリが出なかった。
小山会長の話しでは、試釣の時に会員の方が短竿の浅ダナでポツポツ釣れていたと聞き、8尺の浅ダナセット変更する。打ち始めて10分程でウキが動き、パタパタと大型が2枚釣れ浅ダナが正解かと思ったが、その後ピタリとアタリが止まってしまい、ダメもとでチャカチョ-チンにすると弱いながらもサワリが出て、サソイを繰り返した後に出るアタリを拾って行き8枚を追加した。
580gが1枚釣れたが、1400g前後の大型が数枚交じったのでキロ数が伸びた。