2026年02月13日(金曜日)吉田 康雄・椎の木湖(646番)にて14枚(14.930kg)椎の木湖フライデーオープン 第1位|へら鮒天国

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吉田 康雄

2026年02月13日(金)

吉田 康雄|インストラクター

椎の木湖にて14枚(14.930kg)椎の木湖フライデーオープン 第1位

釣行場所
管理釣り場| 椎の木湖(埼玉県)646番
釣行日時
2026年02月13日(金) 6:30 〜14:00
天候
晴れ
混雑度
釣行理由
椎の木湖フライデーオープン
釣果
14枚(14.930kg)
成績
第1位
釣り方
16.5尺チョーチンウドンのセット
仕掛け
竿 16.5尺(シマノ柳)
道糸 0.6号(東レ タイプ2道糸)
ハリス上 0.6号 - 8cm(東レ スーパープロプラスハリス)
ハリス下 0.3号 - 70~85cm(東レ スーパープロプラスハリス)
ハリ 上 8号
ハリ 下 1~2号
ウキ 吉田作 チョーチンセットテストモデル(ボディ4.5cmグラスムクトップ足長)
吉田 康雄

コメント

久しぶりにフライデーオープンに参加してきました。
4時半に到着しきちんと順番を守って入場します。昼前から南風予報なので5号桟橋へ。
釣り方は先日良かった16.5尺抜きチョーチン。予想はしていましたがアタリがかなり少ない状態。9時の時点で2枚。ハリスを85cmにするとサワリが増えたのでここからはバラケの調整に集中しました。
『抜き』とはいえこの日はただ開かせて抜くだけではサワリすら出ない。丸く丁寧にエサ付けをしてイメージで『下の方』で抜けるようにしたり、上から『スポッ』と抜ける感じにしたり、調整するとなんとかアタリが出る状況でした。1投1投を無駄にせず集中をし続けて頑張り1枚1枚を丁寧に釣っていきました。
大会終了間際に直感で下ハリを2号に変えた瞬間1枚釣れてくれました。この1枚が無ければ優勝は出来ていなかったようです。
今年に入りやっと行けた2回目の釣行ですがちゃんと集中をして直感を大切にして『必ずアタる!』と信じて釣りをすれば結果はついてきてくれるんだなぁ…と自信がついたとても良い1日となりました。
今年もM-1カップ!予選から頑張ります!難しさが楽しいこの時期の釣りでした。

エサ

【バラケ】「粒戦」150cc+「瀑麩」100cc+「ヤグラ」100cc+「セットアップ」100cc+水200cc
調整「粒戦」200cc+水100cc、「浅ダナ一本」
【くわせ】「感嘆」(1袋に「さなぎ粉」30cc+「粘力」付属スプーン2杯)粉10cc+水13cc

  • さなぎ粉
  • セットアップ
  • ヤグラ
  • 感嘆
  • 浅ダナ一本
  • 瀑麩
  • 粒戦
  • 粘力