2026年01月07日(水)
稲村 順一|アドバイザー椎の木湖にて32.93kg(30枚)プライベート
- 釣行場所
- 管理釣り場| 椎の木湖(埼玉県)2号桟橋 348番
- 釣行日時
- 2026年01月07日(水) 7:30 〜15:30
- 天候
- 曇り
- 混雑度
- 80人
- 釣行理由
- プライベート
- 釣果
- 32.93kg(30枚)
- 成績
- 釣り方
- 16尺段差の底釣りウドンのセット
- 仕掛け
-
竿 16尺(瑞雲 雷鳴) 道糸 0.8号(ラインシステムクルージャン 試作テストライン) ハリス上 0.5号 - 10cm(ラインシステムクルージャン 極弦へらハリス) ハリス下 0.3号 - 70cm(ラインシステムクルージャン 極弦へらハリス) ハリ 上 8号(クルージャンSasori HARD) ハリ 下 2号(クルージャンSasori BITE) ウキ クルージャンウィンターバージョンWDP#5(ボディ13cm細パイプトップノーマル)
エサ
【バラケ】「粒戦」50cc+「瀑麩」100cc+「サナギパワー」50cc+水100cc(吸水のため10分程度放置後)+「段底」100cc
※硬ボソから軟ネバまでタッチを幅広く探り続けた
【くわせ】「力玉ハード(M)」「力玉ハード(S)」






コメント
朝の2〜3時間はへら鮒の動きが極端に鈍く、サワリが現れるバラケのタッチを探り当てるのに一苦労。
序盤はさらにここからバラケを抜くタイミングを合わせないとアタリにつながらなかったため、エサ付け時のサイズ・形状・圧加減に細心の注意を払いながらの釣りに終始したが、昼前から徐々にウキの動きが増え始め、残り1時間で10枚を固め釣り。
このときは小さめのバラケを3〜4目盛りナジませ、「瀑麩」の特性を生かした一気の塊抜きでコンスタントにアタリが続いた。