
2025年03月15日(土)
山野 正義|フィールドスタッフ霞ヶ浦にて2枚(33cm、35cm)取材
- 釣行場所
- 野釣り場| 霞ヶ浦(茨城県)加茂
- 釣行日時
- 2025年03月15日(土) 7:00 〜16:00
- 天候
- 曇り
- 混雑度
- 見える範囲で6~7人
- 釣行理由
- 取材
- 釣果
- 2枚(33cm、35cm)
- 成績
- 釣り方
- 21尺底釣り(外通しオモリ1号を使用した通称ドボン)両グルテン
- 仕掛け
-
竿 21尺(シマノ) 道糸 1.5号(オーナー白い道糸) ハリス上 0.8号 - 30cm(サバキ) ハリス下 0.8号 - 50cm(サバキ) ハリ 上 8号(プロスト) ハリ 下 8号(プロスト) ウキ 大祐 段底スキルDZ 3番(ボディ9cmPCムクトップ足長)
釣果写真
エサ
「もちグル」60cc+「グルテン四季」40cc+水100cc
コメント
朝一は柏崎で竿を出した。モジリがあり期待したが、冷え込みの影響なのか時間の経過と共に気配がなくなる。
魚種は分からないがバラシが2回あっただけで、11時に道具を片付け移動を決断。
冷え込んでいるので少しでも水深が深いポイントの方が良いだろうと思い加茂に移動。結果的にこれが正解。
ダンドウボウやアメリナマズ・マブナのアタリも多かったが、33cmと35cmの綺麗な魚体をしたへら鮒を釣り上げた。
超大型は釣れなかったが背の張った霞ヶ浦べらの強烈な引きが堪能できた。同行者も36cmクラスを2枚釣り上げた。
この日は日中の気温が急激に下がってしまい、巣戻り状態になりアタリが少なかった。来週の後半になれば気温が上がり、再び魚が動き出すと思うのでチャンスだ。