
2021年06月08日(火)
田中 雅司|フィールドスタッフ筑波湖にて39枚(両ダンゴ18枚、セット21枚)プライベート
- 釣行場所
- 管理釣り場| 筑波湖(茨城県)4号桟橋中央
- 釣行日時
- 2021年06月08日(火) 6:30 〜14:30
- 天候
- 晴れ
- 混雑度
- 40%
- 釣行理由
- プライベート
- 釣果
- 39枚(両ダンゴ18枚、セット21枚)
- 成績
- 釣り方
- 18尺チョーチン両ダンゴ
- 仕掛け
-
竿 18尺 道糸 1.2号(ダンセラミックヘら名人) ハリス上 0.5号 - 55cm(ダンヘら名人ハリス) ハリス下 0.5号 - 75cm(ダンヘら名人ハリス) ハリ 上 7号(鬼掛ストロングストレー ト) ハリ 下 7号(鬼掛ストロングストレー ト) ウキ T雅「 TD 」14番(グラスムクトップノーマル)
エサ
「バラケマッハ」400cc+「軽麸」400cc+「カルネバ」100cc+水250cc+「凄麩」200cc+「GTS」200cc
コメント
天気が良いので筑波湖に数名で釣りに来た。日中気温が上がるとのことなので太陽が背になるよう4号桟橋中央に入ることにした。ダイナミックなチョーチン両ダンゴから入り、状況によって浅ダナセットも試してみたい。18尺を準備してエサ打ち開始。人も少ないのですぐにアタると思っていたが、1ボウルが無くなるころようやく食いアタリがあり700gクラスの元気べらが釣れてきた。ウキの周りにポツポツ泡が見え出すとアタリも多くなりキロ級も時々混じるようになってきたが、アタリ出しに少し不満がある。 深い位置なのでエサに練りを加えて持たせようとするところだが、ウキに止めが入らなくすんなりナジんでしまう。寄せが足りないと思いテンポ良くエサ打ちしていくが、止めアタリなどの色々な食いアタリが出ず、奇麗な入り込みのアタリが多い。 釣れて来るサイズは中型が多く筑波湖としては少し不満なので、11尺浅ダナセットを準備。「感嘆」を練りくわせエサもOK。エサ打ち開始すると早くも5投目に食いアタリがあり、アワせると竿先が水中に入りスレかと思っていると、黄色いキロ級の大型がバッチリとハリ掛かりして上がってきた。 その後も釣れてくるへら鮒は大型が多く、浅ダナセットが絶好調。終了時間まで楽しく釣りができた。