
2017年06月22日(木)
伊藤 さとし|アドバイザー芦ノ湖にて8枚(38~42cm)取材
- 釣行場所
- 野釣り場| 芦ノ湖(神奈川県)深良水門(舟釣り)
- 釣行日時
- 2017年06月22日(木) 6:00 〜16:00
- 天候
- 晴れ
- 混雑度
- 釣行理由
- 取材
- 釣果
- 8枚(38~42cm)
- 成績
- 釣り方
- 22.5尺バランス底釣り両ダンゴ
- 仕掛け
-
竿 22.5尺(閃光L) 道糸 1.5号(将鱗へらスーパー50) ハリス上 0.8号 - 40cm(将鱗へらタイプII) ハリス下 0.8号 - 55cm(将鱗へらタイプII) ハリ 上 8号(バラサ) ハリ 下 8号(バラサ) ウキ 扶桑 「底釣りパートI」(ボディ10cmグラスムクトップ)
エサ
「ダンゴの底釣り冬」100cc+「バラケマッハ」100cc+「カルネバ」100cc+水120cc(小分けにして、さらに「バラケマッハ」を振りかけた硬ボソ)
コメント
底藻があるポイントなので、エサとハリは軽めのものが良かった。タナを取ってからは実際に使用するエサで調整。ウキのトップ3~4目盛りのナジミ幅を出して、さらに戻してくるタナが良かった。釣れだしの時間が10時過ぎからだったが、回遊があれば必ずアタリも出て、藻焼けした型物釣りができた。上バリ0~5cmズラシ。