2026年10月28日(水)
田中 雅司|フィールドスタッフ筑波湖にて31枚プライベート
- 釣行場所
- 管理釣り場| 筑波湖(茨城県)6号桟橋 中央 奥
- 釣行日時
- 2026年10月28日(水) 6:30 〜14:30
- 天候
- 晴れ
- 混雑度
- 20% 約40人
- 釣行理由
- プライベート
- 釣果
- 31枚
- 成績
- 釣り方
- 17尺チョーチン両ダンゴ
- 仕掛け
-
竿 17尺 道糸 1.5号(ダンセラミックへら名人) ハリス上 0.5号 - 60cm(ダンへら名人ハリス) ハリス下 0.5号 - 80cm(ダンへら名人ハリス) ハリ 上 8号(関スレ) ハリ 下 8号(関スレ) ウキ 自作(T雅)TD10番(グラスムクトップ足長)
エサ
「バラケマッハ」400cc+「浅ダナ一本」200cc+「カクシン」300cc+水280cc+「軽麩」250cc




コメント
今日は、S君とT氏と筑波湖に遊びに来た。
天気は良いが北風が強いということなので、風の影響が少ない6号桟橋の中央に入ることにした。まだ新べらが入っていないので深いタナが良いかわからないが、T君と一緒に17尺のチョーチン両ダンゴを行うことにした。S氏は筑波湖愛好会の会長と真後ろの5号桟橋に入り、浅ダナセットを行うようである。2人で最近使い始めたガッチャウキを使いウキの動きを楽しみながら、筑波湖の大型のへら鮒釣りを楽しみたいと思い準備を進める。
いつものエサを準備してエサ打ちしていくと、ウキの周りでモジリが時々始まり釣れそう。平日なのでいつものように半ボウルくらいからアタることを願ってテンポよくエサ打ちしていくと、徐々にウキが動き出し食いアタリを待っていると、2ボウル目を準備しているところで初の食いアタリがあるが空振りで、でもアワせるアタリが出たので空振ったが嬉しいものだ。
その後、数投で中型のへら鮒が釣れ出し楽しくなってきた。少し遅れてT君もアタり始め、2人でポツポツ釣れるようになり楽しむ。徐々に黄色い大型のへら鮒も交りだし引きを楽しむ。いつものように10時くらいになるとアタリが少なくなる時間帯になるが、今日は2人とも1日ウキが動き良く釣れる。後ろのS氏のセットもアタリはあるが、ダンゴに反応してしまうので釣りづらいらしく、またクワセにギルが食ってしまい大変そうだ。
新べら情報は、今週の金曜日の夕方に入るとのことなので、土曜日に来てみたいと思った。