2026年10月25日(日)
綿貫 正義|インストラクター筑波流源湖にて40枚(35.7kg)KEIZO CLUB 第3位(参加者36名)
- 釣行場所
- 管理釣り場| 筑波流源湖(茨城県)北桟橋 北向き 入り口寄り
- 釣行日時
- 2026年10月25日(日)
- 天候
- 曇り一時雨
- 混雑度
- 池全体で214人
- 釣行理由
- KEIZO CLUB
- 釣果
- 40枚(35.7kg)
- 成績
- 第3位(参加者36名)
- 釣り方
- 21尺チョーチン両ダンゴ
- 仕掛け
-
竿 21尺 道糸 1.2号(ナポレオン) ハリス上 0.6号 - 60cm(ヘラヘキロン) ハリス下 0.6号 - 80cm(ヘラヘキロン) ハリ 上 7号(極ヤラズ) ハリ 下 7号(極ヤラズ) ウキ 弥介 深宙パイプセカンズ(ボディ16cmパイプトップ足長)
エサ
「カルネバ」400cc+「凄麩」200cc+「BBフラッシュ」400cc+「GD」100cc+水400cc+「GTS」200cc
調整は、手水+「BBフラッシュ」または「GTS」で。





コメント
前日に他池で悶絶したので、水曜日に他会で同池で行われた例会時に楽しめた長竿のチョーチン両ダンゴを選択。
水曜日は平日のため少しでも取り回しが効く20尺を選択したが、日曜日のため平日と違い釣り人が多いので21尺を選択。やはり日曜日の混雑と前日から朝方まで降り続いた雨の影響か、中々アタらず24尺の人がアタリ始めると段々21尺組もアタリを貰えるようになった。
いざアタリ始めるとアタリは有るもののエサの接点が狭く苦労した。只やってるうちに段々解って来たのが、ボソのエサでは開きすぎるのかキメが出づらく、ネバの方がキメアタリが出ることはわかったが、ちょっと持ち過ぎただけでカラになってしまうので、エサのタッチはヤワネバ、エサの大小+オモリを0〜30cm飛ばし、丁度タナに入った頃に食い頃になるようなイメージで釣って行った所、連チャンもありヒット率も上がり俄然良くなりました。でも流石流源湖、天気が天気だけにさらに日曜日その割にはウキが動いてくれて、前日のリハビリにちょっとなりました(笑)
因みに1位・2位はポンプ沖、東オンドマリと奥からでて、12尺ホタチョーで46.6kg、11尺メーター感嘆セットで46.5kgでした。